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女王と俺の奇妙な日々
【ファンタジー 官能小説】

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至福の時-1

「Kial kaj ekde kiam vi, virinoj kaj viroj, estas disigitaj al du landanoj? 」
(どういう訳で、それといつから、男女は国が分かれたんです?)
女王は俺に尻を向けた姿勢で俺に乗り、睾丸に夢中になっていたが、俺は気持ちが乗らず、女王の肛門を広げて皺の数を数えながら、そう聞いてみた。女王は口を止めて
「Mi ne scias, kvankam ekzistas legendo. 」
(伝説ならあるけれど、分からない。)
と、興味深いことを言ったが
「Kia? 」
(どんな?)
俺が続けて聞こうとすると
「Ĉu vi volas mordigi de mi la pilkojn? 」
(玉を噛まれたいのか?)
と言い、一つに吸い付いて、歯を当ててみせた。
「Ne. Do, poste. 」
(いえ。じゃ、後で。)
何となく不服だった俺は、四本指で女王の女の穴を勢いよく左右に広げてやった。
「Aj! 」
(痛い!)
女王の体は強い力で反射的に穴をすぼめ直した。
「Vi volas ĝin ekstreme! Vi ne povas eniri tien per via kapo ! 」
(そんなに無理に欲しがっても、頭なんか入らないからな!)
大広間全体に一人で存在感を渡らせるような威厳を持つ女王も、裸で俺といる時には、むしろ仲の良い友達に似ていた。


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