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俺は他人棒
【熟女/人妻 官能小説】

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谷山葵(37)&谷山萌(18)-8

「おらっ、もっとガニ股になってケツ突き出せや!」
 急にドSモード全開で俺の尻ったぶを叩く萌。言われるままに従うと、萌はとんでもないプレイを始めた。
「おうっ……! なっ、はああぁっ!?」
 俺は素っ頓狂な悲鳴をあげた。
 萌は背後からパイズリをしつつ、俺のケツを舐め始めたのだ。
「おおっ、ほおおおっ! すっげ……何これ凄えんだけど! きっ、気持ちいいっ!! あ、ああぁんっ!」
 女みたいな嬌声が出た。
 さっきのお返しとばかりにニュルニュル舌をねじ込んで俺のケツ穴を舌でえぐり、同時に豊乳でペニスをしごく。
 こんな凄テクを施されたのは初めてで、俺は新世界に飛び込んだ感覚でこの快楽に身を委ねた。
「んん〜〜〜っ……あ、あぁっ!!」
 小娘に瞬殺されてたまるか、という意地で俺は込み上げる射精感を堪えた。
 床にザーメンをぶちまけイキ狂いそうになったが、歯を食い縛り抑えたのだ。
 その結果、俺は今までに経験したことのない、いわゆる「ドライオーガズム」というやつを迎えた。
 明らかにイッた。
 だが射精を伴わない。
 ガクガクと脚が震え、崩れ落ちそうだった。
「あはっ、どうしたヤリチン? ケツの穴キュンキュンしてるよ〜?」
 楽しげに笑い、なおも激しく肛門を舌で責める萌だ。
 情けないことに、十八の小娘に新たな世界を拓かれた。性の世界は奥深い。


「萌さまって呼んでいいですか!」
「うむ、苦しゅうない」
 ベッドに転がり込み、見つめ合う俺たちだった。
「ほんとにケツイキしたの?」
「した。マジで未知の快感だったよ! 萌ちゃん、サークルでもこんなふうに男イカせてるの?」
「萌さま、でしょ」
「はいっ、萌さま!」
 ついさっき初めて会ったとは思えない親密度で、俺たちは互いの身体をまさぐり合った。
「次は萌さまがケツイキさせられる番ですぞ」
 肉感的な尻をムギュと掴み、そわそわと這わせた指を穴に潜り込ませる。
「ああんっ……んぅ……ほんとにあんたのデカチン挿れる気?」
「萌さまのほぐれきっただらしないクソ穴、俺の粗チンの二本や三本、余裕で呑み込めるでしょう?」
「粗チンじゃないし! 過去見てきた中で一番デカいんだけど!」
「萌さまみたいなヤリマンクソビッチにそう仰って頂けるとは幸いです。では私めのチンポでないと満足出来ないガバケツにしてあげるとしますか」
「ねえ、やっぱその口調やめてくんない? ムカついてくる。さま呼ばわりも禁止!」
「オッケー。じゃあ萌ちゃんのセックス用ハメ穴肛門、一生閉じなくなるまでガン掘りするからね」
 うつ伏せに寝かせた上からのしかかると、萌は可愛らしく媚びた嬌声を発した。早く尻穴を犯して欲しいようだ。


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