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俺は他人棒
【熟女/人妻 官能小説】

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谷山葵(37)&谷山萌(18)-7

「頭おがじぐなるうぅ……」
 涎はもちろんのこと鼻水まで垂れ流した萌のアヘ顔は、実際ラリってるみたいに壮絶なことになっていた。
 着衣そのまま、スカートをまくっただけで延々とケツにかかりっきりだったことに気づいて笑えてきた。
「萌ちゃん、よく感じるいいケツ穴持ってるね。服が涎まみれになってるよ? 脱いじゃって、他のところも舐められたくない?」
「んんっ……おっぱいベロベロしてぇ……」
 シャツを脱ごうとする萌。たくし上げられた裾で視界が塞がれている隙をつき、俺はヘソに舌を突っ込んだ。
「ひゃっ……! ヤダぁっ、くすぐったい……あはぁっ!」
 汗が溜まって酸っぱくなったヘソをピチャピチャ、ついでに腹肉を揉んでやった。母親のややたるみかかったそれとは違い、張りがあって若々しい肌。だが適度に柔らかく、揉み心地は良好だった。
 あまりそこばかり触るのも可哀想なので、胸に照準を移す。ノーパンだったが流石に上は着けていた。花柄の刺繍がついたオレンジ色のブラを外し、ボリューム豊かなバストをご開帳。
 自信があるのだろう、萌は挑戦的な瞳を俺へ向けながら、二の腕で寄せ上げてさらなる膨らみ加減を強調した。
「ママ以上の立派なおっぱい持ってるよね。まずはそこから犯してやるかな」
 俺は勢いよく着ているものを脱ぎ去った。
 パンツを下ろすとギン勃ちペニスが跳ね上がって腹を打ち、淫らな萌の瞳は嬉しげに細められた。
 そのフル装填凶器を俺は萌の乳房にずぶりと埋没させた。
 深い谷間は汗ばみしっとりと潤滑剤代わりの汗をまとっており、同じく蒸れたペニスはスムーズに滑った。
「ん……あっ、臭!」
 乳トンネルを突き抜け、萌の鼻元に迫った竿先は、包皮がめくれてズルンと恥垢つきの亀頭を曝け出した。
「わりぃ、萌ちゃんがエロエロに迫ってくるから紳士的にシャワーとか浴びてらんねえの。匂うかもしれないけど我慢してね」
 俺は自分で腰をスイングさせ、谷間に擦りつける感触を楽しんだ。
 乳を犯している感覚。臭い臭いと連呼しながら萌は妙に嬉しそうで、ヤリサー所属の淫乱ぶりは伊達じゃないと実感した。
 十八センチのチン長を誇る俺の持ち物は、パイズリしながらのフェラも叶うサイズだ。萌は途中から積極的に乳しごきを主導し、先端をしゃぶり始めた。
「悪いね、カス掃除させちまって」
「こんな臭いチンコぶち込まれたら、あたしのまんこ腐るからね」
「心配するなって。あんなエロいアナル見せられた後だぜ? まんこになんか挿れる気になんねえよ」
「マジ? このデカチン、お尻にハメる気なのぉ?」
 口では否定的だが、萌の眼は妖しく媚びる輝きを放った。肛門で受け入れる瞬間を想像して期待に燃えている様がありありと窺えた。
 亀頭をぱっくり口に含んで舌を回転させる萌。なおかつ、プルプル揺れる乳房で竿をしごき上げる動きが手慣れていた。風俗嬢にでもなったら売れっ子間違いなしのテクだ。
「ああ〜っ、萌ちゃん上手……マジ気持ちいいよ」
 俺は世辞抜きの賛辞を送った。
「もっと凄いのしてあげよっか?」
 気をよくしたのか、萌は爛々と眼を光らせて、俺に後ろを向かせた。


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