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春奈先輩とマナ 先輩の生パンツ
【同性愛♀ 官能小説】

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春奈先輩の生パンツ-5


「良かったですか?」

いつもマナにいかされたときは、マナの腕に抱かれます。
マナは私の頭を包んで匂いをかぎます。
私は、マナの愛らしい膨らみにキスをします。
マナの乳房は小さくて綺麗。
先端も小さくて色が明るい。
可愛らしい。
ずっとこのまま変わらないでいて欲しい。

「気持ち良かったけど、アブノーマルだし不潔だよ。お尻なんて」
「いいえ。
先輩のはピューレだから平気です。先輩は果物と野菜しか食べないんですから」

マナは目を輝かせて力説します。

「ねぇ先輩?
私、先輩のならイケるんじゃないかとずっと思ってたんです。
最初から沢山は難しいと思うんですけど、少しずつならきっと…」
「ダメ。ゼッタイ。」

私は顔を上げて全否定します。
マナは小さな唇を尖らせます。
眉まで寄せてますが、こればっかりは出来ない相談です。
ここでちゃんと言って聞かせないと、大変な事になります。

「あのね、マナ。
マナみたいな可愛い女の子が、ウンチ食べたいとかおかしいよ?マナは頭のいい子なんだから」
「でも、先輩の愛液はこれだけフルーティなんですから。
実際、さっきだって結構残っていたけど平気だっ…」

切れた。

「マナ!大っっっ嫌いっ!!」
「あわわわっ!!すいません!すいません!」

マナのグルメは困ります。


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