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川村未来14歳のセックスマシン的日常とそれを見守る私
【学園物 官能小説】

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月例身体検査(パンティ検査、尿検査、感度測定)-2

その頃ミクはどうしていたかというと、、昼休みの時に、生理が始まりそうな感覚があった為、担任に相談して身体検査を、延期にしてもらったのだった。ミクの生理周期より一週間早かったが。 午後は教師全員が身体検査で出払ってしまうため、ミクは早退することになった。生理だと尿に血が混じっていたり、玩具を使うことができないからだ。 

ミクは帰る前に、向こう5日間の放課後予定をキャンセルするため、教室にしばらく残り、連絡メールを打とうとした。水,木.金は補修授業(と言っても、すぐにセックスになっちゃうが、、)土曜日、日曜日は二人のセフレに、さあ、どこから連絡しようかと思案している内に、生理の気配がすっかりなくなっていた。

(あっ、あの時と同じ⁉)ミクは半年前にも、生理が来そうで身体検査を受けず、帰った後に生理気配が収まっていた事があった。共通するのは、検査担当が科学の教師だったということ。この教師は非常に粘着質で、前の日に教師とどんなセックスをしたか?とか、何回イカされたか?などと、根掘り葉掘り、答えるまでしつこく尋ねる。無口なミクは、これがたまらなく苦痛だった。だからと言って仮病を使ったわけではないが、車酔いする子供が、バスを見ただけで気持ちが悪くなるように、体が拒否反応を起こしたのだろう。

この学園の生徒は、スタジオXJのヌードモデルと裏AV出演が一応、校則で義務づけられてはいるが、ミクをはじめ、極端に人前で喋るのが苦手な子は、事実上AV出演は免除されている。ミクの場合、調教人であり紹介者の高田邦一が、事前に学園に対し、それを免除してもらうよう申請していたのだった。

生理が始まる心配がなくなったとはいえ、今更このまま学校に残って居ても仕方ないので、ミクは家に帰ることにした。ロッカーから出した通学用の上着を着て、校門を出た。そして、学校の敷地を出て20メートルほど歩いた所で、歩道に落ちていた夜露に濡れたビニール袋に足を取られ、前のめりに転んでしまった。和夫に早く帰ることになった事をメールする為、スマホに目がいっていたので、足元が疎かになっていたようだ。

(あーっ痛ーい)ミクは立ち上がったが、右足首に強い痛みがあり、よろけて、今度は尻もちをついてしまった。膝と肘も出血している。上着の第1ボタンも取れていた。 そんな時、たまたま通りあわせたのが、隣県の生活安全課に勤務する警察官、酒井道彦、33才。この日は非番で、お気に入りの洋食店に遅めの昼食をとりに行く所だった。

(ああ、久しぶりの完全休養日だ。 さあて、今日は奮発してビーフシチューにするかな。)などと考え廻らせていると、、(あれ、女の子が前のめりに転んだぞ!大丈夫だろうか?) そして、車を徐行させ路肩に寄せると、今度はミクが尻もちをつき、白い脚の間からは何やら薄水色の布地がハッキリ見えている。酒井は、(おお‼ラッキー!)心で叫びながら、車を降り、ミクに前から近づいた。

ミクは強い痛みで立ち上がれずにいた。上着は転んだ拍子で、中の股下2cmのスカートと共にたくし上がり、開いたままの脚の間からは、ライトブルーのパンティが丸見えだ。 「大丈夫かい?」酒井が優しく声をかけるが視線はミクの脚とパンティに向けられている。ミクは慌てて両足を閉じた。ミクの顔が苦痛で歪む。 その様子を見て「かなり痛むの?捻挫かな?あーっ!血が出ちゃってるじゃない!?」

酒井は、上着の内ポケットから警察手帳を取り出し、「私は警察の者だけど、君の怪我ずいぶんヒドイようだから、車で送ってあげよう。」 ミクは酒井の警察手帳を見ながら、安心した表情でうなずいた。酒井は車の後部ドアをあけた。「大丈夫?立てる?」立とうとするミクに手を貸した。

ミクのもちっとした、スベスベの掌の平の感触が酒井に伝わる。少女の甘い体臭が鼻をくすぐる。ミクを後部座席に乗せながら酒井は、ミクの上着から、中のセーラー服を覗き見た。(なんだ!この子凄い短いじゃないか!セーラー服もスカートも、、)

酒井は運転席に座ると、ダッシュボードから何やら薬瓶を出し、その中から錠剤を一粒取り出した「さあ、これ痛み止めのクスリ。飲んで。」ミクはうなずきながら受け取った。「さあ、これで飲んで!」今度は液体の入った瓶をミクに渡した。 言われるままミクが錠剤を液体薬と共に飲んだ。

「じゃあ君の家まで送るから、道を教えてくれる?」酒井の言葉にミクは、虚ろな表情でうなずいた。「ちょっと待ってね。急ぎのメール1本入れたら出発するからね。」 (よしよし、、もう少しで効いてきそうだぞ)

2〜3分後、後部座席で音が聞こえた。ミクが、手に持っていた液体薬の瓶を床に落とした音と、ミクが座席に横たわる音だった。その瓶には[バルビチュレイト]というラベルが貼られている。酒井が錠剤を出した薬瓶のラベルには[紅蜘蛛]と書かれていた。どちらも極めて強力な、催眠誘導薬と催婬薬だった。





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