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キモオタ藤野康介の陵辱日記
【学園物 官能小説】

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完堕ち優等生-4

お尻を突き出したまま脱力している姿に興奮し肉棒を膨らませて、遠藤が背後から両脇に手を入れて乃亜を起き上がらせる。
膝立ちで弱々しく藤野と遠藤を交互に見上げ、肉棒を差し出されると俯いて恥じらう。
「(2人…同時に……?ど、どうやってしたら……。)」
戸惑いながらもゆっくりと両手をそれぞれの肉棒に伸ばして握るとその硬さと熱さに頬を赤く染める。
「いいねいいねぇ…。2本も同時にチンコ楽しめるなんて贅沢だなぁ?」
下卑た笑みで見下ろす遠藤の言葉にも反論することもなく、藤野に頭を撫でられるとまんざらでもない表情を浮かべる。
「(2回も潮吹きしてノッてきたねぇ…。命令もなしに握るなんて…よく分かっててえらいよぉ…?)くくっ…。乃亜ちゃんが好きなおちんぽから味わったらいいんだよぉ…?」
頭を撫でる藤野の顔を見上げて、嫌だったはずのキモオタ2人による陵辱がいつの間にか自らも求めてしまっていることに困惑し涙を浮かべる。
「(私…やっぱりだめ……。嫌なのに……どうして…。)ちゅ……れろ…。」
乃亜が選んだのは藤野の肉棒で、亀頭にキスすると舌先で舐め上げて2人の顔を交互に見つめる。
喜ぶ藤野には舌で快感を与え、悔しがる遠藤には慰めるように手コキで応える。
「あはっ……乃亜ちゃんは僕のおちんぽの方がお好みらしいよぉ?残念だったねぇ…?」
亀頭を舐められながら遠藤に自慢すると遠藤も負けじと乃亜におねだりする。
「くぅ……っ。どっちのチンコも好きなんだろ?後で俺のも舐めるんだよなぁ?」
「んっ…ちゅ……んむっ…ん、んぁ……ちゅぅ…っぱぁ……。ん……。」
藤野の肉棒を咥えると口内で舌を絡ませて、遠藤を見上げてうっとりと頷くと今度は遠藤の肉棒にキスをする。
待ってましたとばかりに遠藤は微笑んで、乃亜の後頭部に手を添えると腰を突き出し喉奥へと押し込む。
「んぐっ……んん…っ……んぅ…。(く、苦しい……でも…。)」
眉間にしわを寄せ遠藤を見上げて、苦しいはずなのに目はうっとりとしたままで、唾液まみれの藤野の肉棒にも忘れずに手コキで刺激を与える。
「(いひひ……すっかり変態JKになっちゃって…。西口がこんなの見たらどう思うだろうなぁ…。)ほらほらぁ……2本同時に舐めてよぉ?」
藤野が腰を突き出し乃亜の頬に肉棒を押し付けると、遠藤の肉棒を口内から引き抜き唾液を垂らす。
唾液を拭うことなく2本の肉棒を掴むと寄せて同時に舌を這わせる。
「んぅ…れろ、ちゅ……はぁ…。んちゅ…っ……っぱぁ、はむっ……んんっ……ちゅぱぁ…。」
舌を器用に動かし舐め回して、交互に咥えては我慢汁を吸い出しその味と匂いに身体を震えさせ藤野と遠藤を見つめる。
「あぁ…すっげぇ……気持ちいい…。本当、いい女だな……んん…っ…。」
「んっ……はぁ…。何か、言いたい顔しちゃって……精液、飲ませてほしいのかなぁ…?あぁ…。」
舐めるのをやめ弱々しい視線を2人に送ると言いづらそうにしつつ声を出す。
「ぅ……い、入れて…。おちんちん……入れてください…。」
思いがけない言葉に2人とも一瞬の沈黙があり、じわじわと微笑むと声を出して笑う。
「あははっ…!そっかそっかぁ…素直になって…。そんなに入れてほしいならチンコぶっ込んでやるよぉ?」
「くくっ…。遠藤、先に入れていいよぉ?僕はもうちょっとしゃぶらせたいからさ…。」
藤野がベッドに上がり仰向けに寝転がると股を開いて、その意図を察すると乃亜と遠藤もベッドに上がり四つん這いで肉棒を再び舐め始める。
突き出されたお尻をニヤニヤと見つめながらアナルに肉棒を擦り付ける。
「こっちも、じっくりと開発してやるからなぁ…?ん……お、おぉ……。」
膣内にゆっくりと肉棒を挿入されるとぎゅぅっと締め付けて、藤野の肉棒を咥えたまま目を蕩けさせる。
「んぁ……。(おっきい…。いっぱい気持ちよくして……我慢できないから…早くぅ……。)」
乃亜の要望とは違い遠藤は奥まで挿入しただけで動かそうとせずにいて、口内の肉棒を出して背後を振り向いて目で訴える。
「うぅ……。(どうして…?激しいの、待ってるのに……気持ちよくしてよぉ…?)」
自然と乃亜の身体が前後に動き挿入されたままの肉棒を抜いたり刺したりする。
「へへっ…自分から動くなんてド淫乱じゃねぇかよぉ?いいぞいいぞぉ……気持ちよくなりたいんだったら動け。」
快感を求め身体を動かし、ぶるんぶるんと揺れるGカップの乳房を見ると藤野は手を伸ばしてたぷたぷと重みを確かめるように持ち上げる。
「気持ち良さそうな顔しちゃって……おまんこ気持ちいいのぉ?こっちは…?」
両方の乳首を指先で何度も弾いて乃亜の蕩けた表情を見ると身体をずらして今度は肉棒で乳首を擦る。
「んっ、んぁ…っ……気持ちいい、おまんこも…おっぱいも……んんぅ……おっきいおちんちん、気持ちいい…。」
従順に肉棒を出し入れする乃亜にご褒美をあげるように遠藤は大きく腰を振り膣奥を圧迫させる。
乃亜の背中は大きく反れて、卑猥な笑みを浮かべながら腰を掴むと激しい腰振りを始める。
「ひぁっ…!?ちょ…っ……激しい…っ。でも…んぁっ……そこ、そこ……あぁ、だめぇ…っ!」
藤野への奉仕はすっかり忘れていて、それでも寛容な態度で乃亜の乳房を弄ぶ。
パンパンパンと肉と肉がぶつかり合う音を聞きながら乃亜に西口のことを話し始める。
「気持ちいいねぇ…?こんなの西口の極小なおちんぽじゃ味わえないよぉ?」
「はぁっ、はぁっ……んんっ…っ!あぁ…っ……あんっ、はぁんっ!(分かってる、分かってるから……こんな気持ちいいの、西口先生だったら…。でも今は、西口先生のこと…言わないで…。)」
喘ぎ声をあげながら藤野の言葉に頷いて、それでも藤野は西口の話を続ける。
「あはっ…。気持ち良くてそれどころじゃないかなぁ?でもはっきりさせないとねぇ…?」
藤野が膝立ちになると肉棒を唇に押し付け微笑む。


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