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制服のネクタイ
【制服 官能小説】

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ネクタイ-1

朝の忙しい時間、急いでスカートの中に白いブラウスを押し込む。

うちの学校では男性のような締め方をする長いネクタイを着用します。

これを左手に端をつかみながら右手で首に回すと、父の匂いがする。

それもそのはず。


毎晩、父とセックスをするときにはこの長めのネクタイを、わざとショーツの中に入れ込んでショーツをつけたままするから。

おもいっきり私の臭いと父の精液の匂いがかすかに混ざって、こんなのつけてこれから一日学校生活遅れるのかなという感じです。

昼休みくらいには、そのむせかえるような匂いに我慢ならなくて、トイレでオナニーします。
そうじゃないと午後下校まで持ちません。

仕方ないと思ってます。

もっとも、毎回同じではなく数本用意されてます。
母に洗ってもらうわけにいかないので
クリーニング代は父に支払ってもらってます。

お店のご主人も「なんで?」って顔してましたが
「部活で汚れるので」
という私の嘘も、匂いでバレていると思います。

でも、この性癖はもうもとに戻せません。


これでいいや

と毎日父と私の精液にまみれたネクタイして昼間我慢できなくてオナニー。
それで、いいなと思い始めています。


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