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俺は他人棒
【熟女/人妻 官能小説】

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篠原真梨恵(31)-7

 染みが広がるシーツと、潰れたカエルみたくへばっている真梨恵。
 これだけでもう十分な破局ビデオは完成したようなものだが、やはりクライマックスはしっかり作っておかなければ。ドンパチのないアクション映画みたいなものは職人として(何の職人だっての)自尊心が許さない。
「真梨恵〜? イキっぱなしのとこ悪いけど、俺も真梨恵のキツマンでイキたいから、こっち向いてくれる?」
 肩を掴んで身体を表返したが、真梨恵は顔を両手で覆い、
「はっ……恥ずかしいっ! あたし、お漏らしして……」
 可愛いことをぬかしてくれる。
「んなこと恥ずかしがる関係か? お互いのクソ穴まで舐めまくるのに、お漏らしくらいどうってことないだろ。真梨恵のションベンの海でファックするくらい平気だって」
 股を開かせ、愛液(だけじゃないが)まみれの肉びらに、フル勃起ジュニアを擦りつけた。

 画面越しに見ると、改めてデケえな、と我ながら感心する最大時のイチモツは、真梨恵の白い肌と絶妙なコントラストを描き出していた。
 クレバスの間からクリにかけて、亀頭の先っぽで何度も繰り返し撫で回す。早く挿れて欲しいとばかり、真梨恵は腰をもぞもぞとくねらせた。そんな媚態を俺は余すところなくカメラに収めてやった。
「ねぇ……意地悪しないで、挿れてぇ……」
「俺のチンポそんなに欲しい?」
「うん……欲しいのぉ……長くてぶっといので、ガンガン突かれたいのぉ……」
「和也先輩の粗チンじゃ当たらないとこまで?」
「そうっ……あんなのじゃ来ない深いとこまでチンポでキスしてぇ……」
「今日はやべえかもよ。興奮しすぎて、中でイッちまうかも」
「いいよぉ……亮介のなら、中出しされてもいいっ!」
「おいおいマジかよ。出来ちゃったらどうするよ? 和也先輩に押しつけるとか?」
「あはっ、面白いけどヤダぁ。ちゃんと育てられないに決まってるもん。結婚しないでもあたしが大事に育てるからいいよ」
 ガチで中出しする気はないが、このビデオレターのラストを飾るには相応しい劇的な台詞として完璧だ。俺は会心の作品が出来たという満足感に打ち震えながら、ぬめる肉洞にカリ先を分け入らせた。


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