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川村未来14歳のセックスマシン的日常とそれを見守る私
【学園物 官能小説】

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秘密撮影会 特別最終枠セックス動画撮影 ミクと四十代エロカメラマン-2

ミクはぺニス挿入後2度目の絶頂で、ベットの上に崩れるように体を伏せた。四十代カメラマンはミクのヴァギナにぺニスを刺し込んだままミクの上に覆い被さっている。ミクのヴァギナの中で果てたぺニスは、尚、充分な固さを保っていた。またミクのヴァギナも潮吹き痙攣した余韻で、男のぺニスをしっかりと包み込んで締め付けている。

射精後の朦朧状態から我を取り戻したカメラマンは、ミクの両脚の間に引っ掛かっている愛液まみれのパンティを完全に脱がし、裏返しに広げてミクの背中に置いた。
ミクのピンクのパンティのクロッチ部分は、セックス前に既に付いていた汚れに、たった今 ヴァギナから溢れ出た潮と愛液で複雑な色合いに変色している。
また、クロッチ以外の布地も絞れるほどビショビショになっていた。

カメラマンはそのミクの汁まみれのパンティを手に取りチュウチュウしゃぶりはじめた。「あーっ!たまらん」
ミクのヴァギナの中でぺニスがびくびく動いている。
「あーっ、あーん、しゅごい、凄ゅごい、だめーん、またイッちゃいちょう!」ミクが舌足らずの赤ちゃん言葉で喘ぐ。なんと抜かずの二回戦が始まった。

男は、ベットにうつ伏せになっているミクの腰を起こすと、再びバックでぺニスを出し入れし始めた。
一回射精して幾分と冷静になっているせいか、カメラマンはぺニスを今度は回転させるように、ゆっくり入れては出し、また急に勢いよく突き入れたりと、変化を付けているようだった。「あーんあーん しゅごいしゅごい、またいっちゃう、あーんイク―ンあーんイク―ン」
ミクのヴァギナはもう溶けたように濡れそぼり、ぺニスが出入りするたびチャップンチャップン卑猥な音を出している。

男はミクのかわいい顔を見ながら突こうと思い、正上位に体位を変えるために一旦ぺニスを抜こうとした。
「あーんイヤーン抜いちゃイヤーン」ミクの清純な容姿からは想像もつかない言葉を口にしたかと思うと、
ぺニスがヴァギナからチュルンと抜けたとたん、ピューッと抜き潮が吹き出した。もうミクの唯一身に着けているクルーソックスも潮まみれになってしまった。

「あっ、ゴメンねミクちゃん、すぐ入れてあげるからぬ。」男はそう言うとミクの小さな体を抱き上げベットに降ろし、前からぺニスを挿入しようと腰をミクのパックリ開いた挿入口に近づける。するとミクは自らの両手を自分の大陰唇にあてがいクパァして、ぺニスが入りやすいようにアシストした。ミクがセックスで乱れ狂ってしまった時にやってしまう行為だ。 (ああ、これで、もうミクはこのあとはセックスマシン同然だ)私はそう思った。

男はミクのパイパンにぺニスを突き入れ、かき回し始めた。右手には、いつの間に脱がしたのかミクの潮まみれのソックスが握られている。そしてさっき脱がせたミクのビショビショのパンティとを交互にしゃぶったりクンカクンカしながら腰を激しく動かしている。
「あーはん、あーはん、、あーーはーん」ミクは白眼になり、舌をだらしなく出してヨダレも垂らしている。
ヴァギナからはハメ潮が四方八方に飛び散った。

そして男の腰使いが更に激しくなり「あーんイク―ンあーんイク―ン」 「あーんまたいっちゃう、またイッちゃうーん」「あーんだめーん、おかしくなっちゃう」
ミクが立て続けに絶頂に到達する。ミクの腰はレゲエダンサーのようにビックンビックン動いて、潮吹き痙攣失神を繰り返した。

そして男が「ミクちゃん、また出すよ!ミクちゃんのおまんこの中にいっぱい出すよ」 「あー、うーーぉー」
唸る様な声をあげると、ミクのヴァギナの奥に精液を注入した。
「あーーはーんアーーハーン」中出しされてミクはまたもや痙攣失神した。そしてタイマーが終了30分前の合図を告げる。

男は、立て続けの中出しセックスで、満足し、ミクのヴァギナに入っているぺニスをゆっくりと抜いた。
ミクはまだ半失神状態だった。 男はミクにガウンをかけてやり、自分の身支度を整え始めた。そして三脚とムービーを片付け始めた時に重大なミスに気がついた。それは、ミクとのセックスを、自分の背中をムービー側に向けて行っていた事だった。それではミクの顔や体の大部分が自分の体で隠れてしまい、せっかく録画した動画を見たら、映ってるのは自分の尻や背中ばかり ってなことになりかねない。しかし、もう後の祭りだった。

それでも男は、今味わった美少女との めくるめく一時の満足感に身も心も包まれていた。 そしてカメラマンの片付けが終わった。 まだグッタリとしているミクの髪を撫でながら「ミクちゃん、じゃあね。今日はありがとう」そう言い残すと道具一式を抱えスタジオを後にした。 時刻は20:55を指している。



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