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淫乱乳首ペット飼育
【調教 官能小説】

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続・ペット調教-1

就業後、たかしとまきはまきのマンションで会うことにした。
朝の痴漢のことを考えると、まきを一人で帰すのが不安になったのでたかしがまきを送っていくことにしたのだった。

部屋に入ると、それまで我慢していたものを開放するようにお互いの唇を貪るようにキスをした。
激しいキスにまきの吐息が荒くなり始め、たかしが口を離した。
「見ててあげるから自分で脱いで。どんな格好で仕事してたのか見せるんだよ。」
まきはゆっくりと一枚一枚、ジャケット、スカート、ブラウスと脱いでいった。
まきは黒いレースのTバックにガーターストッキングとブラという姿になった。
「そんないやらしい姿で仕事してたんだ。じゃぁ次はブラだけとって」
たかしに言われるがままブラを外すと、中からクリップで挟まれた乳首と、両乳首をつなぐチェーンが出てきた。
まきの丸くて大きなおっぱいの先に突き出すようにクリップがついていて、チェーンが乳房を飾る飾りのようにぶら下がっている。
「はしたないメス犬にピッタリの姿だね。まさか会社のみんなもまきが今日一日こんな格好で仕事してたなんて思いもしないだろうね。」
たかしがまきを嘲る言葉を聞いて、秘部がじゅっと熱く湿りキュンっとするのを感じた。
たかしはまきの首に赤い首輪を装着した。
「これからは俺のメス犬ペットなんだから、ちゃんと飼い犬らしくしないとね。」
「あぁん…嬉しいです。」
「まだ何もしてないのに、何感じてるの?」
まきは目をうるませながら
「だって、期待しちゃうんです。今からいっぱいたかしさんに陵辱してもらえるって…」
「そうだよ、まきは俺のペットなんだから俺の好きなように使うんだ。じゃぁまず今日一日、そんな変態な格好して過ごした感想聞かせてもらおうかな。」
「ん…はい。この乳首クリップ着けてると、ずっと乳首摘まれてるみたいで気持ちよかったです。それなのに何も知らない同僚や上司と話してると背徳感がすごくて…。時々グッと胸を突き出すようにそらすとブラの内側にクリップで潰されて敏感になった乳頭が擦れて気持ちよくて思わず腰をゆっくり振りそうになっちゃってました。ずっと、ずっと、乳首がじんじんして疼いてて、本当に腰振りたくてたまんなくて、アソコがキュンキュンしっぱなしでした。。お昼にたかしさんにおっぱい揉まれたときは、揉まれてるだけなのにイキそうになっちゃて…。チェーンを引っ張られて乳首と乳房をクイクイタプタプ揺らされるのがあんなに気持ちいなんて知りませんでした。」
そういうまきは腰をゆっくりと前後にくねらせていた。
たかしはまきの乳房を下から両手で持ち上げ、指の間に乳首がくるように鷲掴みにしてゆっくり大きく揉み上げた。
たかしがまきの乳房を揉むたびに乳首に繋がれたチェーンがチャラチャラと音を立てて揺れ、乳肉の上を転がっていた。
柔らかい乳肉はたかしの手を沈め、たかしの意のままに手の中で変形している。
「あぁ…いい…あぁん…」
「これだけでイッちゃいそうなんだ。俺も早くこうして淫乱乳首ペットのチェーン付きおっぱい揉みたかったよ。いやらしくチェーンが音を立てて揺れてるよ、嬉しいんでしょ?変態マゾメスだもんなぁ。」
まきはビクビクと体を震わせて、必死にイキそうになるのを耐えていた。
「まき、Tバック脱いで。ペットに下着なんていらないでしょ」
たかしはわざと目の前でまきの脱いだ下着をじっくり観察した。
「本当だ、あそこの部分がぐっちょりヌラヌラ濡れてて、これじゃ下着の意味無いね。」
まきは恥ずかしさと、でもどこか見られる喜びを感じ始めていた。
「じゃぁ今日はそんないやらしいこと考えながらはしたない勃起乳首疼かせて仕事してたんだ。」
「はい…だから、ご褒美欲しいです」
「ふふ、そうだね。そんな淫乱ペットにご褒美あげようかな。淫乱マゾメス犬にピッタリのご褒美はお散歩かな。外には行かないから安心して。」
そういうとたかしは乳首にぶら下がるクリップチェーンに犬用の散歩チェーンを繋いだ。
「あぁ…」
「もう感じてるんだ、変態。そうそう、メス犬なんだから。お散歩は四つん這いだろ。」
まきは四つん這いになり、背中を反らせて尻をグッと持ち上げた。
「さ、お散歩の開始だよ。」
そう言ってたかしは散歩チェーンをグッと引っ張った。
チェーンを引っ張られると、その先につながったクリップも引っ張られ乳房がグッと引かれる。
そのたびにまきは喘ぎ声をもらしながら腰をくねらせ、ビクビクかんじながら四つん這いでたかしについて部屋を這った。
「気持ちいいの?」
「あぁん…気持ちいいです。はぁん…お散歩嬉しいです。」
たかしはわざと姿見の前で立ち止まった。
「見て、自分のいやらしい姿。快楽しか考えられないメス犬そのものだね。」
「あはぁん…恥ずかしいです、こんなの。でも…あぁ、ご主人様の乳首ペットになれて嬉しい…あぁん…」
たかしはわざとチェーンをクイクイと引っ張ってまきの乳房を揺らした。
「まきのおっぱいがいやらしく揺れて誘ってるね。敏感乳首引っ張られて感じてる自分の姿見るんだよ」
鏡には乳首に繋がったチェーンを引っ張られ、乳房をタプタプ揺らしながら腰を振ってはしたなく喘ぐ淫乱乳首のメス犬の姿が写っていた。
裸に首輪をし、乳首にチェーン付きクリップ、そのチェーンに散歩用チェーンを繋げられて四つん這いで腰をくねらせながら這い回るその姿は変態以外の何物でもない。
そんな自分を自覚しまきはますます興奮して激しくあえいでいく。
歩くたびにたかしに引かれたチェーンからまきの乳首へ刺激が与えられた。
乳首への刺激だけでなく、犬のように四つん這いで歩かされる、たかしに握られたチェーンで喘がされ、たかしに好きなようにもてあそばれているという事に精神的に虐げられ支配される喜びを感じていた。
部屋をゆっくり一周してくると、たかしはまたカバンから何かを取り出していた。



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