投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

川村未来14歳のセックスマシン的日常とそれを見守る私
【学園物 官能小説】

川村未来14歳のセックスマシン的日常とそれを見守る私の最初へ 川村未来14歳のセックスマシン的日常とそれを見守る私 6 川村未来14歳のセックスマシン的日常とそれを見守る私 8 川村未来14歳のセックスマシン的日常とそれを見守る私の最後へ

未来「14歳」元担任との潮噴きセックス(事後 編)-2

普通、美少女好きやロリコン趣味のカメラマンが17歳以下の少女を生で撮影できるのは水着やせいぜい下着姿までだ。それがスタジオXJではオールヌード、ポーズフリーで撮影可能なのだ。但し料金は一般相場の数倍から十倍近くだ。にもかかわらず、その趣味のカメラマンが金に糸目をつけず殺到する。撮影会は1枠が45分。インターバル休憩15分。午前11:00スタートの部を第1枠とし、途中お昼休憩をはさんで夕刻まで行われるので、一人のモデルの撮影会枠は45分✖5回だ。スタジオXJのホームページで予約が開始されると各モデル(といっても、素人の少女だが、)の予約がインターネットで申し込める。一日5枠のみとあって人気の子は数秒で予約が埋まってしまう。この業界で言う[秒殺][瞬殺]だ。

未来もその[瞬殺モデル]の一人で未来がモデルとして出演する月1ないしは月2の撮影は常に満枠となる。では、撮影会に参加するための費用がどれだけ必要かの具体例をあげると、まず撮影料が一枠につき3万円〜10万円(女の子のランクによる)。更に19:00からの最終特別枠への参加抽選代金が3万円。最終特別枠参加代金が5万円〜20万円。未来の場合、最高ランクの1枠10万円なので最低10万円〜13万円、つまり一日で70万円〜85万円の売り上げとなる。そしてモデル(少女)に支払われた代金総額の20%が聖淫学園に10%がその少女の紹介者(いや調教師と言うべきか、)つまり未来の場合は高田に10%が支払われる。

高田が聖淫学園に紹介し今も中等部、高等部に在籍する少女は20人近くいるので、仮にその少女達が、毎月一回撮影会を開催するだけで少なくとも月100万円以上の紹介料が入る計算になる。高田が未来をはじめ多くの少女達との肉体関係.調教のため、頻繁にホテル代や食事代衣服代を使っても経済的にビクともしないのは、この副収入が有るからで、そうでなければ一介の小学校教諭がそんな事をできるわけがなかった。

高田も衣服を着終わった。「さあ、そろそろ行こう。」未来もベットから腰を上げる。 二人はホテルの部屋をあとにした。高田はフロントへ向かう途中「来月の撮影会はいつだ?」未来に尋ねた。「4日と25日です」うつむきながら小声で答える未来。高田は「そうか。じゃあ今度はその一日前の3日。場所はG駅西口のロータリーにしよう。何時にこれる?」 未来はクリッとした瞳を一瞬動かしたあと答えた。「5時頃なら、、」  次回ふたりが逢う日。つまり高田と未来の次のセックスの約束だった。 高田と未来が並んでホテルを出る。自動ドアがゆっくりと開いたその時だった。大きな黒い人影が未来たちの前に立ちはだかった。ビクッと驚く未来、高田が咄嗟に身構えた。


川村未来14歳のセックスマシン的日常とそれを見守る私の最初へ 川村未来14歳のセックスマシン的日常とそれを見守る私 6 川村未来14歳のセックスマシン的日常とそれを見守る私 8 川村未来14歳のセックスマシン的日常とそれを見守る私の最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前