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キモオタ藤野康介の陵辱日記
【学園物 官能小説】

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期待外れの女-1

スカートの中を覗き込んだものの秘部まで見えずに制止されて、フェラチオすると宣言する言葉を聞くと呆れた表情で上げていた脚を下ろす。
足首に落ちたショーツを掴むと引っかかったままで広げて、僅かに濡れた染みがついていることに気付いてもそれを言わずにいて、ずり上げるとそのショーツをニーハイソックスのゴム部分に挟んで留める。
両手首を後ろ手で縛られブラウスは引き千切られて乳房を晒け出し、スカートは履いているもののショーツはニーハイソックスに挟み込まれた姿の凛を立ち上がって一瞥すると鼻で笑う。
「ふん……ようやく立場ってものが少しは分かってきたようだねぇ。『万引きと恐喝を許してもらうためにおちんぽ舐めさせてもらいます。』ぐらい言ってほしいもんだよ。」
「くっ……。(ムカつく……せっかくしてあげるって言ってんのに…。)」
お互い睨み合ったままで数秒の間がある。
「で、どうなの?待ってるんだけど…。」
「え……?な、何が…?」
「はぁ?だから……『万引きを許してもらうために…。』ってやつ。本来ならすぐに警察に通報してるとこなんだよぉ?ちょっとは僕に感謝してもらわないと……。ほらほら、早く…。」
冗談と思っていた発言が本気で言っていることと凛が気付くと首を横に振る。
「どうして私がそんなこと………きゃ…っ!?」
口答えする凛のスカートを捲り上げると前にも見た薄い恥毛が見えて、すぐに凛が腰をくねらせスカートで隠れてしまう。
「そんなに恥ずかしがらなくてもいいのにさぁ……。だって、割れ目開いておまんこじっくり観察しちゃってるのに…今さら見られても……ねぇ?ふふっ…。で、早く言ってよぉ?これ以上焦らされたら……また乱暴にしちゃいそうだなぁ…。」
上から目線の言い方に凛は苛立ち睨んできて、それでも目を逸らして仕方ないと判断すればゆっくりと口を開いていく。
「ま、万引きと恐喝を許してもらうために……お、お…。(こんな恥ずかしいこと……やっぱり言えない…。)」
「ほら、何…?早く言えってば……。ほらほらぁ、おちんぽの1本や2本ご奉仕しなきゃいけないぐらいの犯罪ってことなんだよぉ。さっさと……。」
「おちんぽ舐めさせてもらいます…っ……。(最低だ…こいつ……。でも舐めるのって…どうしたら……。)」
言い終えた凛を見つめると思い出したかのように胸ポケットからスマホを取り出してカメラを起動させる。
「あー…ごめんごめん、終わってから無理矢理させられたみたいなこと言われると困るから撮っておくね。だから…もう一回……。『万引きと恐喝をした犯罪者の東城凛は許してもらうために大好きなおちんぽ舐めて気持ちよくさせていただきます。』って。あぁ、それと…『山野君を虐めたことを反省して身体で償います。すみませんでした。』ってのも。(山野のことはまた後日…だな。あぁ……生意気で強気な凛にこんなこと言わせる日が来るなんて…。」
「なっ……っ!?また……。(くそぉ……こんな恥ずかしいこと何度も…。)うぅ……。ま…万引きと恐喝をした……犯罪者の、東城凛は…許してもらうために……だ、大好きな…お、お………おちんぽを、舐めて…気持ちよく、させていただきます……。……山野君を虐めたことを反省して…か、身体で……償います…。すみませんでした…。」
言い終えると俯き屈辱に耐える姿をニヤニヤと見つめると拘束していた手首を解く。
両手首をさすりながら乱れた姿の女子高生を膝立ちにさせると目の前で立って見下ろす。
「じゃあ脱がせてから頼むよ。楽しみ……女子高生の生フェラ…。(さぁて……凛のフェラテクはどうかなぁ?せっかく巨乳なんだからパイズリもさせなきゃ…。)」
震える手でボクサーパンツに指をかけ下ろしてくる。
ぎこちない動きは乃亜の時と同じで、これがまた素人感があり風俗にはない楽しみであった。
慎重にゴム部分を伸ばしパンツを脱がしてもらうと凛は肉棒を見ないようにしているのが分かる。
椅子を持ってきて脚を開いて踏ん反り返って座る。
「はい、どうぞぉ?凛ちゃんの大好きなおちんぽだよぉ…?ふふっ…。」
「(こんな汚いの…舐めるの……?穂乃香もしたことあるって言ってたけど…。でも、どうしよう……これ、やり方が…。今さら初めてって言えないし……。動画とかは見たことあるけど…。確か、こうやって…握って……。)」
汚物を見るような視線がまた嗜虐性が高まり嬉しくなる。
汚いと思っているのに嫌々舐める生意気女子高生…それだけでオナニーの妄想シチュエーションでは十分なもので、そんなことを考えていると細い指で根元を握ってくる。
「んっ……。(あれ…?そんな弱く握っててもだめだろ……。もっとしっかり握って扱いて…。)」
握るだけで動かしもしない凛を不思議そうに見つめて、顔が寄せられるとついに舌が伸ばされてくる。
我慢汁でべたついた先端を1回2回と弱く舐めてきて、すぐに顔を離し我慢汁の味に顔をしかめる仕草に経験が浅いことが分かる。
「ん……ん…っ…。(全然……気持ちよくない…。これだと葵の方が全然マシだった…。フェラ経験があまりないってこと……?まぁもう少し様子を…。)」
それからしばらく凛に委ねてフェラチオを任せてみたが射精とは程遠くて、凛も経験が浅いなりに必死で奉仕しており会話もない。
「んっ…ちゅ………うっ…。(何この味……。気持ち悪い…。これ、いつまで続けたら出るの……?なんかつまんなさそうだし…。)」
正直フェラチオさせるまでの過程が楽しかっただけで、今では股間に顔を埋めているのを微笑みもなく見つめているだけで、椅子から立ち上がると凛を見下ろす。
「もういいよ。凛ちゃんってさぁ……今まで何人とエッチした?フェラしてって今まで言われなかった…?」
手の甲で唇を拭って、聞かれた質問に答えづらそうにする。
「もしかして処女……。」
「違うから。あんたって不感症ってやつ?こんなイキにくい男初めてなんだけど。はぁ……。」


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