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仕組まれた罠
【性転換/フタナリ 官能小説】

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第5話 豊胸-9

中に入ると異様な光景が広がっていた。ある女性は金箔を全身にしていたり、ラバーマスクの男がはり付けられたりしていた。「ここは?」と俺は翠に尋ねると『会員制のSMパーティーよ』と言って俺に首輪とリードをつけると汐莉が俺の腕を後ろで縛る。俺は前を隠せない。すると俺は注目を浴びた。ある女は俺の胸を見て、違う女はペニスをガン見する。気づくと二人は近くには居なかったがリードは柱につながれていたので俺はその会場から逃げれない。俺は胸を揉まれ、ペニスをしごかれたりする。汐莉が現れてトイレに連れられると全裸にされ、便器に手を付き尻を突き出させられた。アナルにローションを塗るとバイブをアナルに入れていく。「うぅ、」アナルを縄で腰に固定するとバイブに紐を付けて下半身のピアスに結ぶとさらにピアスにあのカウベルをぶら下げた。そしてロングスカートを履かせ、白いシースルーのトップスをノーブラで着せられた。当然、乳房が丸見えでピアスも見えた。汐莉がバイブを作動させるとバイブが円を描くと付けた紐がピアスを引っ張り,カウベルを鳴らす。ウイィーン、カラン、カラン「あうっ」と三重奏がトイレに鳴る。俺は汐莉に引っ張られ、会場に戻るとまた、柱にリードを縛られた。俺は乳首は立っていた。すると翠が俺の腕を後ろで縛る。バイブがパワーアップしてうねりカランカランと音を鳴らす。「あうぁあ、はぁッ、うぅ、」俺は腰を振る。カウベルの音でバイブの音は消せたが俺の喘ぎ声で周りは注目する。


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