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仕組まれた罠
【性転換/フタナリ 官能小説】

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第3話 終わらない脅迫-9

俺は二人に引っ張られる形で多目的トイレに入る。二人はマキシワンピースを脱がすとデジカメと携帯で下着姿で手洗い場に寄りかかった俺を撮影する。汐莉が俺の両腕をあげて縛り壁の鞄かけに結ぶと翠が『動くと危ないわよ』と鋏をペニスに当てヘアゴムを切る。すると今までの精液がゴムに出るが溢れ出してパンティにも垂れ流した。それをも撮影しながらゴムを取るとパンティが精液だらけになる。バイブとローターでビクンビクンとペニスは動き、「うぅ、もう、止めてくれ、」と声にならない声で二人に言った。が翠が『あら、本当に言葉使いがダメな娘ね』とバイブを抜き差しする。「アッ、うぁあっ」汐莉が『声が大きいわ、静かにしなさい』と汐莉みずから、精液まみれのパンティに鋏を入れるとそれを俺の口に入れた。「んー」『どう、自分の精液の味は』と汐莉。翠が『本当にヘンタイね』二人はタオル等で俺を綺麗にした。そして先程の店で買ったパステルイエローの下着を付けられた。バイブとローターは外されてトイレから車に向かう。


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