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身体に興味がわいて
【同性愛♂ 官能小説】

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僕のいじり遍歴-1


 僕は、c学一年生です。

 僕は、物心ついた時には もうおチンポをいじって気持ち良くなるワザを身につけていました。

 ママとパパがお店を開いていて、僕は一人でお家にいることが普通だったので、退屈してる時におチンポに強い快感があることを覚えたのかも知れません。

 ズボンの中に左手をつっこんで、パンツの上からおチンポをもむと、気持ち良くなったおチンポはキュッと固くなります。

 固くなったおチンポを、パンツごしに中指と薬指ではさんで、親指以外の四本の指をモゾモゾと動かすと、くすぐったさが身体を取り巻きます。
 頭の中が真っ白になります。

 だけどやっぱり、おチンポはオシッコの出る汚ない場所だから、こんな所を触ってるのをパパやママに見つかったら叱られるだろうなぁ…… なんて僕は直感で思っていました。

 パパやママがお家にいる時には、ガマンして決しておチンポを触らない「いい子」だったのです。

 でも、一度だけ見られてしまいました。

 年長さんだったころ、夢中になっておチンポをいじっていると、
 「おーい、何やってるの?」
 という声がしました。
 そのころまだ高校生だった、ママの妹である「ももチャン」が僕の姿をジッと見ていたのです。

 その日、用事でお家に来たんです。

 僕が何も言えずにいると、ももチャンは僕の頭に手を置いて言いました。
 「いいのよ。アタシはお姉ちゃん(ママのこと)には告げ口なんかしないから。
 だけどお姉ちゃんにこんな所見つかったら、ただじゃすまないよ。気をつけてやるんだよ。」

 僕はウンとうなずきました。見つかったのがももチャンでよかったと思いました。
 
 
 


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