投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

夜這いされた母
【熟女/人妻 官能小説】

夜這いされた母の最初へ 夜這いされた母 1 夜這いされた母 3 夜這いされた母の最後へ

夜這いされた母-2

 工藤が左手に持った棒状の物体のスイッチを入れると、棒はクネクネ動き回り始める。

「奥さん、これが今からあなたのオマ○コに入るんですよ・・・どうです、立派でしょう?」

 工藤が持ってきた物は、男のペニスの形をしたバイブだった・・・

 バイブを母の身体中に触れていくと、母は気味悪がり止めてと訴える。そんな言葉に工藤が止める筈も無く、母の腹から下腹部の方に移動させていく。

「イヤァ、イヤァ、退けて!退けてぇ!!」

 そんな言葉も工藤には届かない・・・

 再び母に覆い被さると無理矢理母の脚を広げ、バイブを母のパンティの上で動かし、母の反応を楽しむ。イヤァイヤァと言いながらも、時折身体をビクッと震わせる母、工藤はローターのスイッチを再び入れると、母の右胸に当てた。ブゥゥンというモーター音を響かせ母の乳首に震動が伝わると、

「ンアァァ、イヤァ、イヤァ」

 母が髪を振り乱して嫌々をするも、工藤は尚も続け、揺れる母の左胸にキスをし、乳首を舌で転がし弄ぶ、母は、工藤の背中を叩き脚をバタ尽かせるも、バイブ、ローターに加え、工藤の愛撫で力が入らず、

「アァァ・・・アッ、アッ、イヤ・・・」

 ビクビク反応しながら上ずった声で悶え出す母、工藤は逃すまいと乳首に吸い付き、唾液混じりに母の乳首を吸っていく、

「ンアァァ・・・ハァ、ハァ、ハァン」

 抵抗する力を段々奪われて行くかのように、母の動きが鈍っていく・・・

 工藤は左手のローターのスイッチ止めると、左手を母の下腹部に持って行き、母のパンティを愛撫する。バイブで震動を与えられていた母のパンティはグッショリ濡れていたようで、

「あらあら、こんなに濡らしちゃって・・・奥さん、そんなに良かったですか?」

「バカ!ち、違う・・・違うわ!!」

 母は右手で工藤の背を叩き違うと否定するも、工藤は母の右手を左手で掴むと、母の右手をパンティの上まで移動させ、擦りつけさせる。

「これでも、濡れてないかい?ほら、自分でちゃんと確かめて!!」

 工藤が母の腕を振ると、母の口から吐息が漏れる。母の腰が宙に浮いた瞬間を逃さず、工藤は母のパンティに手を掛けると、そのまま脱がし始める。抵抗する間も無く、母は最後の砦のパンティまで脱がされ、薄明かりの中工藤に裸体の全て晒した。


夜這いされた母の最初へ 夜這いされた母 1 夜這いされた母 3 夜這いされた母の最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前