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エクスタシーの匂い
【SF 官能小説】

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全国大会へ-8

「いいよ、クリを舐めて、私がいくまで手を休めないで、そう、もっと早く。」
命令口調が強くなる。
「いいよ、いくよ、いくよ、いいー、アンアンアン。」
腰をバウンドさせて絶頂を迎えたみたいだ。
「孝太郎君、上手よ、とってもよかったわ。入れてもいいわよ、ゆっくりね、そう、そのまま来て、ん、ん、いい。」「架純さん、気持ちいいです。」
「いい子ね、女の子の扱い方教えてあげるから、言うこと、聞くのよ。」
「はい、お願いします、すみません、今聞くことじゃないけど、何歳ですか?」
「わたし?28よ」
「えー22ぐらいと思ってました。」
「ウフフ、お世辞はいいから腰を動かしなさい。」
「はい。」
吉見は深く入れたり浅くしたり変化をつけた。それには指摘はなかった、どちらでも良いということか。
「つぎは、後ろからしなさい、いい?そう、いいわよ、最初はゆっくりで、少しずつ早くするの、そういいわ。」
「架純さん、出そうです。」
「まだ、だめよ、止めなさい、そしたら、唾液を肛門に垂らしなさい、いい?右手の人差し指を肛門に入れて、ゆっくりよ、どうかな、射精感、おさまった?」
「はい、大丈夫です。」
射精感はおさまったが少しインターバルをあけた。
「腰を動かしてもいいわよ。指はゆっくりかき混ぜるのよ。」
「これでいいですか?」
「いいよ、うん、ん、あん、あ、オナラが出るよ、いい?指抜いて!」
ブーッブーブ〜〜〜。ガスがたまっていたのか、出だすとなかなかとまらない、架純は恥ずかしくはないみたいだ、孝太郎には匂いなさいと、いわんばかりだ。
「オナラ匂ったの?臭いでしょう、どうかな」
「臭いですが、架純さんのだと思うと、いい匂いです。」
指はウンチの乾いたような、肛門の匂いを漂よわせている。
「あなたはほんとにいい子ね、もう出してもいいわよ。出る時は言うのよ、いいわね。」
吉見は激しく突き上げた、すぐに出そうになる。
「もうダメです、出ます。」
架純は身体の向きを変えてぺニスをくわえた根本を強くしごきながら頭を前後にする、口の中に射精した、手で絞り出すようにしながら飲み込んだ。
「ハァハァ、架純さんに飲んでもらうなんて、ありがとうございます。」
「不味いわ、水取って、」ゴクゴクと飲んでいる。
「ハァハァハァ、チョー気持ちいいです、架純さん、ぼくみたいな年下と付き合って楽しいですか?ぼくは嬉しいですが。」
「孝太郎には、不思議な魅力があるのよ、衝動的に誘ってしまったわ。」
「架純さんに誘われて、断る男なんていないでしょう。」
「誰でも、誘う訳じゃないのよ、孝太郎だからだよ、でも私が飽きたら、捨てるから、そのつもりでいてね。」
美容室でもこういう上から目線の客の扱い方は吉見が一番得意だ、言う事を聞いてるようで反対にコントロールしている。
「はい、わかりました。飽きられないように、頑張ります。」
「良い子ね、カワイイわ。」
ぺニスを触りながらキスをしだした。まだ足りないようだ。
架純の股を覗くと、膣口の周りの毛にドロドロが着いて、食べ方の汚い髭面の男の口周りのようだ。蒸れた足に酢昆布の匂い足したような匂いだ、臭いのに匂ってしまう自分が笑える。
クリトリスの皮を剥いて舐めるのが、精一杯だ、流石にドロドロは舐められない、見た目も匂いも最悪だが何となく嬉しくなっている。
「いいよ、入れて、そう、アン!アン!」
気持ち良さそうな声を出しながら、腰を波打たせてる。
あの汚いマンコに入れていると思って架純の顔を見ると、ぺニスが大きくなってくる。
ベッドのきしみとグチョングチョンという音が架純の声で聞こえ無くなる、隣には聞こえてないだろうか?「孝太郎、もっとよ、もっと突いて、あ〜いいよ、太いよ、素敵よ。」
四つん這いになって尻を孝太郎に向ける。
「もっとパンパンして、突いてもっとついて〜〜。」
アナルに親指を入れた。
「ヒィー!いいよ、いく、いく、いく〜!」
ヨダレを垂らして、白目をむいてる。
そんなに気持ちがいいのか?それでも休まず、突きまくって背中とお尻に射精した、膣口がポッカリと穴が開いたままだ。
架純はうつ伏せのまま、ハァハァ言ってる。

「チェックアウト、しとくから、先に帰りなさい。」
架純が何事も無かったように、平然としているのが面白い。
「はい、今日はありがとうございました。」
「次に会うのは、朝の電車で会った時に話そうね。」
「はーい。」孝太郎は帰りを急いだ。
架純の性欲もかなりのものだ、孝太郎の事はかなりの気に入っているのだろう、舐め回すようなキスを絶え間なくするので、唇が痛い。
家に帰って布団に入ると、3回射精させられた満足感と疲れで熟睡できた。

今日は体育の日だ個人種目は無い、小学生から高校生までのリレー種目だけの大会だ。
リクリェーションの意味合いが強い、が勝負だから負けたくは無い。
「おはよう、後輩たちがスタンドの席取りしてるわよ。」


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