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匂いの香り
【熟女/人妻 官能小説】

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白人のおばちゃん-4

マキさんが心配そうだ。
「まあ、嬉しい誤算ね、コウちゃん、この後VIPの方だけで飲むわよ、食事してからバーで待っててちょうだい。」
「はーい、りえ…じゃない先生!早く来て下さいよ、独りじゃ どうしていいか分からないです。」
「うん、待っててね。」
マキさんと控え室でスタッフに用意されていたサンドイッチをオレンジジュースで流し込んだ。
マキさんは明日の準備があるので 慌てて帰っていった。残された孝太郎は、会場で挨拶をしてから バーに向かった。
理恵子先生の名前を告げると個室に通された、未成年なのでソフトドリンクしか注文出来ない。
待っている間に寝てしまった。
「孝太郎さん!起きて下さい。」
吉田さんだ、あわてている。
「もうすぐ来られますよ。」
孝太郎はヨダレを拭いて、トイレに走った、顔を洗って、目を覚ました。
「お待ちしてました。」
日本語で言っても伝わらないだろうが とりあえず言っておいた。」
先生と5人の婦人達が入ってきた。
多少の英語は分かるが、会話のテンポが早すぎてチンプンカンプンだ、孝太郎はニコニコ笑ってるだけだ。
皆お酒が回って、声が大きくなってきた。
理恵子さんと金髪の小太りの婦人がヒソヒソ話をしている、理恵子さんは少し困惑した表情だ。「コオちゃん、ちょっと来て。」
「はーい。」
理恵子と個室を出た、婦人達はニコニコしている。
「コオちゃん、あの人達は、市長婦人と下院議員の婦人2人それに不動産王の婦人と弁護士の奥さまなの。」
「凄いですね。本当のVIPだね。」
「もう、コオちゃんは気楽だね、あの人達がコオちゃんとその…つまり…。」
「メイクラブをしたいんでしょう。」
「まあ、そうよ…どうする?」
「理恵子さんはどうなの?どうしてほしいの。」
「嫌だけど、教室出すときに皆世話になってるし、これからも付き合いは避けられないわ。怒らせると、厄介なの。」
理恵子は孝太郎に断って欲しいが 断られると困る、しかも有色人種を見下してる感がありありだから複雑だ。「じゃあいいよ、それぐらいしか理恵子さんの役にたてないし。」
孝太郎の言葉に理恵子は理性を失いかけた、この子はなんなの?可愛いすぎる。
「コオちゃん、ごめんね、ごめんね、こんな事になるなんて。」
理恵子が泣き出した。
「理恵子さん泣かないで、身体だけだよ、心は理恵子さんのものだからね。笑わないとだめだよ、ぼくは大丈夫だからフフフッ。」
「でもあんなおばさんを相手に、…。」
「できるかなぁ〜。」
「もう、コオちゃんは〜。」
孝太郎はロスの日程は最終日を除いて婦人達の相手で終わってしまう。
今日の夜は市長の奥さまと不動産王の婦人だ、市長婦人は一番年配で太っている、典型的な白人のおばさんだ60才前後だろう、弁護士の奥さまは3日目だが一番美人でスタイルもいい。
今日と明日は時間をずらして2人相手にしないといけない。今日はすぐに市長の奥さまの部屋に向かった。
理恵子は自分の部屋に帰って泣いている。仕事のために、自分の愛人を他人に抱かせるなんて、最低の行為だ。
市長の奥さまの部屋をノックした。
微笑みながら部屋に通された。もうシャワーを済ませているようだ、バスタオルを巻いているだけだ。
英語が話せないのは分かってるようだ。
軽くディープキスをされてから服を脱がされる。
裸にしてから全身を眺めている。
ベッドに促されて全身を触っている、満足そうだ、ぺニスを匂ってる、竿をしごきながらカポッとくわえた、固くなってるのが嬉しそうだ孝太郎は婦人の足を開いて無毛のアソコを優しく舐め回した。
なるべく ねっとりと舌をビラビラに絡ませるように這わした。
婦人は大きな声を出している。
四つん這いにしてアナルまで舐め回している。
上を向いて足を開いてぺニスを求めてる。
ゆっくりと挿入していく。
「オーゥ、ハァハァ、オーゥ。」
ディープキスをしながら腰を突き上げてくる。バックから突いたり、女性上位をしたりして最後は正上位でキスをしながら膣の中に射精した、生理はあがっているから大丈夫ときいている。
婦人は満足そうだ。終った。早く理恵子さんの所に行きたい気持ちを押さえて、婦人の身体をホットタオルで拭き取る。
アソコもタオルを絞り直して、精液を掻き出してから丁寧に拭き取った。
婦人は感激しているようだ。身支度をして軽くキスをして部屋を出た。次は不動産王の夫人だ。
身長が高い、50歳前後だろう 美人だが、かなり整形でいじってるようだ。
市長夫人と同じ手順で婦人を喜ばせた。
自分をセックスの道具と思い込むようにした。
終った……。
理恵子さんの部屋に走っていく。
「ハァハァ 理恵子さん、終ったよ。」
理恵子は泣いていたのか目と鼻の頭が真っ赤になっている。
「コオちゃん…ごめんね、ごめんね、私
最低ね。」
「大丈夫だよ、シャワー浴びるね。」
「うん、うん、そうして。」
理恵子は孝太郎の少し曇った表情をしたのを見逃さなかった、19才なのに あんなおばあさんを抱くのは辛かったのだろう。
あとを追うように理恵子もバスルームに入っていった。「コオちゃん、洗ったげる。」
「理恵子さん………。」
理恵子はスポンジを泡立てて孝太郎の身体を洗い出した。
背中を洗いながら、また泣いている。
「ごめんね、ごめんね。」
二人は頭からシャワーを浴びながらキスをしている。
「理恵子さん、愛してるよ、だから泣かないで、ぼくを道具のように使ったらいいんだよ、ぼくは道具になるからね。他の人とのセックスは感情はないから、愛してるのは理恵子さんだけだよ。」
「コオちゃん!え〜〜ん、好き、好き、大好き!」
49才なのに少女のようになってしまった。
二人はベッドで絡み合った いつもより感情が高ぶって、燃え上がった。


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