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匂いの香り
【熟女/人妻 官能小説】

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白人のおばちゃん-2

「あ、先生、おはようございます。」
「ハハハ、夜よ、ディナーいくよ。」
「あーすみません、ハーイ行きまーす。」

部屋で先生は化粧を落としている。
「先生、スッピン!初めて見たよ、カワイイ、その方が若くなるね。」
「30才も年上よ、からかったらダメよ。」
「でもあんまり年の差感じないよね。」
鈴木理恵子は49才だ孝太郎と愛人契約をしてから2ヶ月だが、孝太郎に益々執着している自分に戸惑っている、会えない時が辛い、他にも呼び出せば、尻尾を振って寄ってくる男はいるが、孝太郎と比べると どうしても見劣りするから冷たくなる。
孝太郎はルックスも性格も可愛いのに凶悪なぺニスを持っている。孝太郎が理恵子を頼り過ぎない所も理恵子を不安にさせる。
いくらお金を渡しても仕事を一番大事にしているからだろう。
今までの男は働かなくなるし周りに対して態度が横暴になる。
孝太郎は仕事も一生懸命だし、明るい性格が理恵子を元気にさせる。
「先生、シャワー終わったよ、どうぞ入って下さい、バスマット替えといたからね。」
浣腸もして、お腹を洗っておいた、いつも理恵子が孝太郎のアナルを攻めるからだ。
理恵子もセルフで浣腸している。
「うん……。」
理恵子がシャワーを浴びている間に髪を乾かす、スキンケアも欠かせない。
ダブルベッドに裸で入る、テレビは英語ばかりだから眠くなってくる…。
「コウちゃん…寝たの?…もうしかたないな。」孝太郎の手が探るようにバストを優しくもみあげながら乳首を舐めてる。
「起きてたの…あん、あん、コウ君。」
「理恵子さん、カワイイ!もう濡れてるよ。」
二人の時には理恵子さんと呼んでいる。
「理恵子さん後ろから舐めたいけど ダメ?」
「いいよ………うんあーコウちゃん…気持ちいい、うん、あん。」
使い込んで黒くなった陰唇やアナルもセクシーに感じる。
最初がユイの洗ってない万個を匂ったので、理恵子の万個が綺麗に見えるし、いい匂いに思える。お尻を高くして股間を見せつけるように突きだしている。
「理恵子さんのエッチな事を知ってるのはぼくだけだよね、ね。」
「そうよ、コウちゃんしか知らないよ、だから……して。」
「浣腸したの?」
「うん、もう洗ってるからいいよ。」
ペロペロ肛門を舐めてから指を入れて膣口を舐め回す。

ゼリーは注射器のようにアナルのなかに注入するタイプだ、ヒンヤリしたゼリーが排泄器官に入っていく。
「理恵子さん大丈夫?バイブ入れるよ。」
アナルが徐々に広がってバイブを飲み込んでいく。
「ハァハァいいよ、前にも入れて。」
ティルドを膣口から入れていく。
ヌルヌルと入っていくと長いため息がこぼれる、気持ちよさそうだ。
「コウちゃん…しゃぶらせて。」
「生け花の先生がそんなお下劣な事を言ったらだめだよ。」孝太郎の顔を跨いで、ぺニスに頬ずりをしてから口に含んだ、嬉しそうだし口の中で固さが増していくのが欲情を駆り立てるようだ。
アナルバイブからはゼリーが沸騰してるかのようにブジュブジュいってほのかに匂う。
万個からはピチャピチャと破裂音が部屋の中に響いて理恵子の差恥心を増幅させる。
「コウちゃん、いきそうよ、もっと強く突いて!そう、あーん。」
白く泡立った粘液がよだれのように垂れて陰臭を放っている。
「理恵子さん、アソコからいやらしい匂いがプンプンするよ。」
「もう、コウちゃん〜、言わないで、アン、アン恥ずかしい〜、もういくよ、いくよア〜〜。」ガクガクして全身の力が抜けたようだ。
「コウちゃん、入れて、早く入れて。」
自分の発した言葉でより欲情していくようだ。
アナルにバイブが入ったまま、ぺニスを挿入していく。
「気持ちいいよ、コウちゃん、もっと理恵子をメチャクチャにして、もっと突いてー!」
「理恵子さん、出ちゃうよ、もっとゆっくり永く入れていたいよ。」
「ハァハァ、またいきそうなの、コウちゃんのちんぽが気持ちよすぎるから、あん突いてもっとよ、奥に当たるの。」
孝太郎の口も鼻も舐め回してる、柔らかい唇が気持ちいい。
唾液が乾いた匂いに、射精感がわき起こってくる、それを必死で押さえつける。
「理恵子さん、スケベ過ぎるよ、他の人ではいけなくなっちゃうよ。好き、愛してます。」「コウちゃん、カワイイよ、本当にカワイイ、あーーん!」
ワギナのなかで亀頭がプーッとふくらんで子宮口に直撃の射精だ。
「イヤ〜ん、いく〜〜!」
アナルバイブもニュルと出てしまった。
大便の匂いが漂う。
孝太郎がワレメをティッシュで拭いてからアナルバイブもティッシュで拭き取る、少し便が付いていた、拭き取った後のアナルバイブを匂った、臭いが嫌な匂いではない。
「もー何を匂ってるの?止めてよ、恥ずかしいのに。」
「理恵子さんの匂いだよ、いい匂いだよ。」
「もう、コウちゃんたら。」
孝太郎を抱き締めて、キスをして舌をベロベロと絡ませてる、孝太郎が可愛くて仕方がない心情を隠さない。
「理恵子さん、ちょっと待って。」
洗面所へ行ってハンドタオルをお湯で絞って来た。
「理恵子さん足を開いて。」
膣の中に残ってる精液をティッシュに掻き出してからホットタオルで万個を拭きだした、大陰唇と小陰唇の間の溝も丁寧に拭き取る、肛門のシワの中まで綺麗にした。
理恵子は恥ずかしそうだが拭きやすい様に目一杯足を開いている。
そっとクリトリスにキスをした。
「綺麗になったよ、サッパリした?」
「コウちゃん、理恵子は最高に幸せよ。」理恵子は孝太郎が恐くなってきた。女心をつかむのが上手すぎる、もう孝太郎のいない生活は考えられない、孝太郎の発する言葉や行動が 本人は意識していないのに自然に女心を引き寄せる事になってしまう。


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