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オナシス〜Hな姉・佐々城希
【姉弟相姦 官能小説】

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バイブ-4

「じゃあ姉ちゃん、いっぱいイカせてあげるね?」
優太はバイブを握り締め、先程よりも動きを速める。愛液のお陰で挿入もスムーズだ。気持ちいいぐらいに良く滑る。
「ああん…!優くん…ダメェ…!」
「でも体は喜んでるよ?へへへ…」
もはや調教と言うより折檻に近い。つい先日まで希がリードしていた。優太にレッスンをしているような感じであった。しかし上京してきた優太は逆に希を攻めるようになった。自分が上京してからきっとかなりの女性経験をしてきたのだろう。目の前の弟はもはや男だった。
「マン汁止まらないね?もうベッチョベチョだよ?」
「あ〜ん、優くぅん…!死んじゃう…」
「こんなもんで死んだら命がいくつあっても足りないでしょ?命は1つしかないんだから大切にしなきゃね…へへへ…」
「ああん…!ダメ、イクッ…!」
想像以上に早く2度目のエクスタシーがやってきた。希の痙攣はさらに大きくなる。しかしまだまだ止めない優太。希の様子はまるでマラソンを走り終えたかねような疲労感を見せながらも頭を左右に振り顔を歪め、呂律の回らない喘ぎ声を響かせるようになる。まるで電池切れの人形のような鈍い動きで快感に苦しむ姿を見せ続けた。

「女ってイキ続けるとこうなるんだね…。動きが鈍くなって、涎やオシッコやマン汁、体液という体液を全て垂れ流しにしちゃうんだね。勉強になるよ、姉ちゃんには…。」
もう何回イカされたか分からない。しかし優太は数えていた。20回目のエクスタシーに達した。時間にして3時間。10分に1回はエクスタシーに達した計算になる。1時間に1回はバイブの電池を替えた。3個目ね電池が切れた時、ようやくアクメ地獄から解放された希であった。

「ああ…ん…」
バイブが抜かれた瞬間、希の意識が途絶えた。股を開かされ椅子に縛られた状態で希は失神してしまった。
「入れちゃおうか…。今入れちゃえば分からないだろうし…。でもやめた。姉ちゃんの口からヤッてもいいよと言わせてからヤリたいもんな…。そう言うまで姉ちゃんをイジメ続けてあげるからね?」
優太は失神した希の膣を目の前で見つめながらニヤニヤしていたのであった。

上京してきた優太には目的があった。それは姉とヤル事だ。もう姉とヤリたくてヤリたくて仕方がないのだ。優太は希がいいよと言うまで希を攻め立てるつもりでいるのであった。


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