投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

ママはサキュバス
【ファンタジー 官能小説】

ママはサキュバスの最初へ ママはサキュバス 19 ママはサキュバス 21 ママはサキュバスの最後へ

第四話:私、サキュバスになっちゃった-4

「グフフフ、覚悟は出来たか?よし、決めた!両方可愛がりながら、俺の性奴隷にしてやる!」

「「アァァ!?」」

 オークは興奮し、先ず私をソファに仰向けに寝かせ、次に私の上にママを乗せました。母娘で抱き合うような格好にされた私達は、私のオッパイと、ママのオッパイが合わさり、足を無理やり開かされました。その結果私達は、オークの目の前でアソコを披露する格好となってしまいました。オークの鼻息が、私とママのアソコを刺激し、雄の匂いを受けた私達のアソコからは、オークの肉の棒を受け入れようとするかのように、愛液が溢れ出たようで、オークは美味しそうに、舌で私達のアソコを舐めまくりました。

「「アァァ!ンンッ、ン・・・アァァ」」

 私とママは堪らず悶えてしまい、益々オークを興奮させる結果になってしまいました。オークは、オチンチンを私とママに交互に擦り付け、

「グフフフフ、さてどちらから頂くか!?娘も良いが、先ずは母親からだ!」

「アァァ!?ダーリン・・・ゴメンなさい・・・ウッウッウゥゥゥ」

 ママの脳裏に、パパとの日々が思い出されたのか、ママの目からは大粒の涙が零れました。その時でした・・・

「おい、豚野郎!その薄汚い物を、ハ二ーから退けろ!!」

「「エッ!?」」

「誰だ!?」

 私達は、声の主を目で追うと、そこにはいつ帰って来たのか、怖い表情をしたパパが立って居ました。パパを見た私達母娘は、見る見る表情を輝かせました。

「ダーリン!」

「パパァァ!」

「遅くなって済まなかったね?」

 パパは、私達を見ると目を細めましたが、瞬時にオークを睨み付けました。オークは、目の前に居るのが私とママの家族だと知り、

「アァァ!?お前がこのサキュバス達の・・・グフフフフ、面白ぇ・・・お前の目の前で、妻と娘を寝取ってやるよ・・・ブヒヒヒヒ」

「フン、貴様には・・・これがお似合いだ!」

 パパは、スーツの内ポケットから何かを取り出し、オークに投げつけたの、それはまるで意思を持って居るかのように、オークのオチンチンに取り付きました。まるで、コンドームのようなその物体を、私とママは呆然と見て居ました。オークも首を傾げましたが、直ぐにゲスい笑い声を発しました。

「グフフフフ、何だ!?せめて中に出させないようにするっていう事か?無駄だ、俺の物を受け入れた瞬間、お前の妻と娘は、お前の目の前でよがり狂うんだよぅ・・ブヒヒヒヒヒ」

 オークは、パパを見下すように笑い声を上げて居ましたが、急に自分のオチンチンを弄り出すと、

「な、何だ!?グゥゥ・・・ウッ、ウッ」

 パパは、動揺するオークを見ると鼻で笑い、

「フン、貴様の股間に張り付いたのは、精気を吸い取る花・・・魔花だ!オークよ、貴様がスーパーオークになった事が災いしたな?その花は、貴様の性欲が枯れるまで、永遠に貴様の性を吸い続けるぞ!」

「な、何だとぉぉ!?」

 オークは、パパの言葉を聞いて慌てて魔花を外そうとするんだけど、魔花はオークのオチンチンにくっ付いたままで、取れる事は無かったの・・・

「ダーリン!」

「パパァ!」

 ママと私は、パパの勇姿を、目を輝かせながら見て居ました。でもオークは、無理やり外せないと分かると、凶暴さを露にし、右手でパパの首を持ち、パパの身体を持ち上げたの・・・


ママはサキュバスの最初へ ママはサキュバス 19 ママはサキュバス 21 ママはサキュバスの最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前