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ママはサキュバス
【ファンタジー 官能小説】

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第三話:伝説のスーパーオークの脅威-3

「グフフフ、サキュバスの娘か!?母娘揃って味わえる何て、俺も付いているぜ」

「アッ、アァァァ」

 私は、ゆっくり迫って来るオークに足が竦み、逃げるに逃げられなくなっていました。

「ち、千聖・・・に・げ・てぇ・・・」

 我に返ったママでしたが、オークに激しく犯された事で、まだ身体の自由が利かず、這うように私に近づこうと試みました。ですが、その場に倒れ込んでしまい、必死に声を振り絞り、私に逃げるように言いました。キャリィは、私から飛び降りると、全身の毛を逆立たせながらオークを威嚇し、

「千聖ちゃんに、これ以上近づくニャァ!」

「グフフ、何かと思ったら、さっきの役立たずの使い魔か?お前は引っ込んでろ!」

「キャリィ!?」

 オークは、キャリィを右手で掴むと、そのままベンチの方に放り投げました。ママは、何かを念じると、キャリィの身体が、瞬時にママの傍に引き寄せられましたが、ママは力を使い過ぎたのか、その場で倒れ込み気を失ってしまいました。

「ママ!?キャリィ!?」

「グフフフ、母親の方は最高だったが、娘はどうかな?」

「イヤ、それ以上近寄らないで!」

「グゥゥオォォォォォ!」

「キャァァァァ!?」

 私は怯えながら後退りましたが、オークは激しい雄叫びを上げ、その雄叫びであろう事か、私の制服と下着が消し飛ばされました。全裸にされた私は、恥ずかしさで慌ててその場に座り込んで身体を隠したものの、そんな私の仕草は、逆にオークの性欲に火を付けてしまったようでした。

「イヤ、イヤ、お願い、来ないでぇぇ・・・」

 私は怯えながら、オークから必死に逃げようと、四つん這いのまま這うように逃げ出しましたが、逆にその行為が、私のアソコをオークに見せつけるようになってしまい、興奮したオークは、私の腰を荒々しく両手で掴み、私を引き寄せました。オークの巨大なオチンチンの感触が、私のお尻に伝わりました。私は、恐る恐る背後を振り返り、至近距離で見るオークの別の生物の様な巨大なオチンチンに恐怖しました。

「ヒィィィ・・・イヤァ!無理、無理よ・・・そんな、大きなの入れられたら・・・死んじゃう」

「お前、初めてか!?安心しろ、痛いのは最初だけだ。お前はサキュバスの娘だからな、直ぐに気持ち良くなる」

「嘘!嘘よ、イヤ・・・ダメェ、入れないで!お願い、お願い・・・イヤァァ!入れないでぇぇぇ!!ママァァ、パパァァ、助けてぇぇぇ!!!」

 私の必死の願いも空しく、オークの巨大な肉の棒が、私の処女膜を無理やり抉じ開け、私の子宮目掛け、荒々しく入って来ました。

「ヒィィィィィ!?い、痛い!痛い!!イヤァァァ」

 私は痛みに耐えられず、激しく暴れると、オークは私のお尻を一度叩き、私は思わず恐怖で押し黙りました。オークは、ママの時と違い、初めてオチンチンを受け入れた私のアソコを、まるで肉の棒に慣らすかのように、ゆっくり出し入れしました。

(な、何なの!?)

 私は、身体の中から疼いて来る快楽に戸惑うも、私のアソコが、オークのオチンチンを受け入れようとしているのを感じました。

(な、何で!?犯されてるのに?私、犯されてるのに?)

 そんな私の異変を、オークは敏感に察知したようでした。私の胸を荒々しく揉みながら、

「ククク、流石はサキュバスの娘だなぁ?アソコが敏感に反応してるようだ・・・たっぷり可愛がってやるからなぁ?」

 オークは、荒々しく私の頭を掴むと、無理やり私の顔を自分に向け、私の唇を奪ったの。私は、生臭いその匂いに耐えられなくなり、強引にオークの口から逃れると、オークは、お仕置きとばかり私のお尻を叩き、今度は激しく腰を振り出しました。まだ完全に慣れていない私のアソコに、再び痛みが生じてしまい、私は堪らず悲鳴を上げました。


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