投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

おばちゃんはお昼寝中。のフリ?
【その他 官能小説】

おばちゃんはお昼寝中。のフリ?の最初へ おばちゃんはお昼寝中。のフリ? 3 おばちゃんはお昼寝中。のフリ? 5 おばちゃんはお昼寝中。のフリ?の最後へ

おばちゃんはお昼寝中。のフリ?-4

その日の夜、テレビを見ていたら、おばちゃんがいきなり上がり込んで来た。

「室田君、パンツ乾いたわ」

昼間、おばちゃんの性器をぬぐったまま置いて来た私のパンツを手に持っていた。
おばちゃんは、私の横に座った。
昼と同じ、上がタンクトップのワンピース。
両膝をたてて、スカートを膝あたりまでめくった。
おばちゃんは私の手を取り、いきなり自分の性器へ誘導した。
パンティはつけていなかった。

「室田君、私みたいなおばちゃんでよかったら、いつでもさせてあげる。きょうのお昼、うれしかった。途中で室田君に気がついたの。でも、声だしたら、
びっくりして逃げるかと思って気がつかないフリしてたの。でも、わかったわよねえ。わたし、感じて声出してたし、おツユもいっぱいだったし・・・」

その夜、私は3回目、4回目、5回目の射精を、おばちゃんの膣の中にした。


おばちゃんはお昼寝中。のフリ?の最初へ おばちゃんはお昼寝中。のフリ? 3 おばちゃんはお昼寝中。のフリ? 5 おばちゃんはお昼寝中。のフリ?の最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前