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オナシス〜Hな姉・佐々城希
【姉弟相姦 官能小説】

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ピンクローター遊戯-3

希は淫欲の妖精に取り憑かれたかのような妖しい表情を浮かべながら言った。
「スィッチ…オン…」
すると希の手に握られたローターがけたたましい音を響かせて動き出した。
「じゃあ…優くんの可愛い乳首から…気持ちよく…してあげる…」
希の視線に優太は何もできなかった。ただ振動しながら乳首に寄せられるローターを見つめていた。そしていよいよローターが乳頭に触れた。
「うっあっ…!」
ローターで攻められるのは初めての経験だ。細かく素早いローターの動きに乳首が揺れる。同時に経験した事のない種の快感が優太を襲った。
「ああっ…く…」
目を閉じ悩ましい表情で悶える優太に希の笑みは益々妖しくなって行った。
「気持ち良さそうだね、優くん…?」
「や、ヤベーよ…これ…」
「でしょ?お姉ちゃんね、昨日これでずっと責められてたんだよ…?恥ずかしい姿、知らない人にたくさん見られてね、恥ずかしかったんだから…」
「ああ…」
姉の反撃に何も出来ない優太。まだ乳頭の先っぽに当てられているだけなのに、ペニスが痛いぐらいに勃起してしまった。
「ヤベーよ、姉ちゃん…ああ…」
「ダメよ、これからなんだから…」
希はローターで乳輪を触るか触らないかのタッチでゆっくりと何周もローターを回す。
「くっ…、」
眉間に皺をよせて悶える優太。勃起したペニスな希の股間に圧迫されどんどん熱くなって行く。希は左右の乳首を交互にソフトタッチで責め続けた。
「優くんの乳首、ピンピンだよ?」
もはや女と同様に乳首を堅めてしまった。張り詰めた乳首はかなり敏感になっていた。我慢汁が止まらなかった。
「優くん?」
「ん…?」
希はいよいよローターを乳頭からゆっくりと押し当てて行く。
「んあっ…!」
ペニスまでビクンと反応させる。快感が全身を貫いた。思わず体を反り返らせてしまう。
「凄いね…こんなに感じる優くん、初めて…」
希は目を輝かせて弟の悶絶する姿を見つめていた。
「マジ、ヤベーって…ああ…」
「ンフッ、悶える優くんて…可愛い…」
希は左右の乳首を責め立て、悶えもがく優太の姿を見ながら愛液を溢れ続けていた。
「優くんのエッチな姿見てたらお姉ちゃん、いっぱい濡れちゃった…。」
希はローターを放し腰を浮かす。するとパンティはおろかホットパンツの股間部に愛液が染み濡れているのが見えた。
「姉ちゃん…スゲー濡れてる…」
「優くんだって…」
優太のジャージの股間部も濡れていた。その濡れは我慢汁によるものである。我慢汁でジャージを濡らす程に優太は感じていたのであった。


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