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オナシス〜Hな姉・佐々城希
【姉弟相姦 官能小説】

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遠隔操作ローター-3

「わぁ凄ぉい!優くんコレ見てぇ♪」
希が手にしたのはリップローターと言う物であった。縦にプロペラ状に並んだシリコンが回転し、まるで男に舐められているかのような快感を得るローターだった。
「こ、こんなのあるんだ!」
もはや驚くしかなかった。
「クンニ好きの私の為にあるようなモノだわ♪これも欲しい♪」
希は迷わずそれを手にしたのであった。
「これ、オチンチンの先っぽに当てても気持ちいいんじゃない??」
「だ、だね…」
「じゃあ共用できるね。」
「う、うん…」
積極的な希に圧倒されてしまう。しかしビビっていると思われるのが悔しいと思い、優太も何かいいのがないか探してみた。今日のお買い物は優太が支払う約束だ。どうせなら一個ぐらいは自分で選んだのを買おうと思った。

「これはどう?」
「え〜?どれ??ラビットくん??何これ…」
希が優太の手にしたものを覗き込む。
「このウサギの耳のようなトコにクリトリスを挟んで刺激するんだって。」
「え〜…何かヤバそう…」
クリトリスが物凄く敏感な希は少し躊躇っているようだ。
「これ、いいんじゃん?姉ちゃんクリトリス敏感じゃん?」
「そ、そうだけど…」
「あ、姉ちゃんオシッコ吹いちゃうのが怖いんだ!」
「ふ、吹かないもん。」
「吹くよ、必ず。」
「吹かないぃい!」
「じゃあ試そうね。決まり♪」
優太はカゴを手にして選んだ商品をその中に入れた。
「優くんお金大丈夫なの?」
「姉ちゃんを喜ばす為だもん。もうちょいいけるよ。」
「嬉しいけど…」
この玩具で希が悶絶する姿を見れると思うと安いものだ。優太は勝手に乳首用ローターもカゴに入れた。

「一気に買うと楽しみがすぐ終わっちゃうからこのぐらいにしようよ。」
優太はもっともっと買いたかったが、それもそうだと思いレジに向かい清算した。希はまた腕を組み階段を降りてアダルトショップを出た。

「いっぱい買ったね♪」
「うん…」
優太は何か考え事をしている様子であった。
「どうしたの??」
希が優太に聞くと、優太は希の想定外の言葉を口にした。
「さ、さっそく…仕込まない…?」
「えっ…」
もうすぐにでもローターを使いたい様子の優太。
「遠隔操作のローター使おうよ!」
「い、今!?」
「うん!」
優太の目は完全にギラギラしていた。歩行ローターは今までにした事がない希は耐えられるのか耐えられないのか全く分からなく少し怖かった。しかし弟にそんな目で見られてお願いされては姉として応えてやらなければならないと思ってしまった。
「もぅ…分かったよ…。」
希は溜息をついてニコッと笑った。


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