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オナシス〜Hな姉・佐々城希
【姉弟相姦 官能小説】

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遠隔操作ローター-2

人の目を気にしているのは優太だけだ。他の客は全員自分の世界に入っている。特に女性客は自分を満たすためにはどのローターを選べばいいのか真剣な眼差しで形状や機能をじっくりと品定めしている。優太は希に腕を引かれるがままに進んで行った。

「ねぇ優くん、どれがいいと思う??」
たくさんのローターを目の前に希が聞いた。
「どれも同じじゃないの?」
舞い上がってしまいどれも同じに見える。
「同じじゃないよぉ。バイブが3段階しかないのとか、リズム機能が付いてるのとか、コードレスのとか、豆ローターとか色々あるでしょお??バイブも超高速とかあるし。」
「そ、そうなの…?」
「そうだよ。どれがいいかなぁ…」
希は他の客と同じように真剣に品定めに入る。そんな希を横目に優太は周りの客が気になりチラチラ観察してしまう。
(あの子はスケベそうだなぁ。でもあんな子が1人でローター使ってオナッてるのか…。やっぱ女もオナニーしてるんだなぁ。)
視線を変えると今度はカップルが目に入り、ついつい会話に耳を立ててしまう。
「なぁ今度歩行ローターしようぜ?」
「え〜、ヤダァ、歩けないよ…」
「それに耐えて歩く姿見るのが楽しいんだよ!あとさぁ、離れた場所から捜査してお前の反応を見るとかさー。」
「絶対バレちゃうよ!」
「耐えればいいんだよ。」
「ヤダァ、優花、クリちゃん弱いからすぐイッちゃうもん。」
そんな生々しい会話を聞いているうちに勃起してしまった。
(みんな楽しんでるんだなぁ…)
そう思いながらも、例えば希にローターを仕込ませ人通りの激しい場所に立たせ、離れた場所から操作して感じる希の姿を想像するとドキドキしてしまう。歩きながらもローターを作動させてみたい。優太はムラムラしてしまう。

「ねぇ、どれがいーい??」
そう聞かれてハッとする優太。
「え、遠隔操作が出来るのがいいなぁ。」
思わずそう答えてしまった。
「あー、優くん、そんな事がしたいんだぁ♪」
「あっ…と…」
頭をかいて恥ずかしそうな仕草を見せた。まずは一般的なローターを手にした後、更に希は商品を手に取る。
「じゃあコレは?30メートル離れた場所からでも操作可能なんだって。あと音もかなり静かみたいだよ?リモコンもたまごっちみたいでバレなさそうだし、振動が何種類かのパターンにも出来るみたい♪」
「い、いいねぇ…。」
「じゃ、これ決まりね。あと歩行ローター遊びしたいなら、アレも必要かな…。」
希が手にしたのはローターポケット付のパンティだった。クリ部にローターを収めるポケットが付いている。
「落ちちゃったらマズイからね。」
希は水色のパンティを選び手にしたのであった。
「この2つは決まり♪」
そんな希の様子を見ていると、まだ何か買う様子であった。


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