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オナシス〜Hな姉・佐々城希
【姉弟相姦 官能小説】

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弟のカラダ-5

「ああ、ヤベェ…またイッちゃうよ…」
まだ発射まで時間はあるが、ペニスがムズムズしてきた感覚を覚えた優太。希に負けじと中指の腹ででGスポットを擦る。
「んんん…んっ、んっ…!チュパチュパッッ!」
「うっ…くっ…!」
お互い顔を歪ませながら与えられる快感に身をくねらせる。優太は興奮し我を忘れて希の性器に口をつけて激しく舐める。
「んんん…!」
ナメられ派の希は全身に鳥肌を立てる。ビラビラを押しのけるように激しく割れ目を往復させる舌に意識が飛びそうになる。
「ジュポッ!ジュポッ!ジュッ、ジュッ!」
「ペチョペチョペチョペチョ!」
お互いの口が醸し出す卑猥な粘音が2人の頭を猥褻に染めて行く。

先にイッてしまったのは少しの差で希であった。ペニスを喉の奥まで咥え込んだまま絶頂し体を痙攣させていた。
その数秒後に優太がイッた。ディープスロート状態で発射された優太の精子は喉の喉内を垂れ流れる。
「クハァァ…!」
優太は希の性器から口を離し頭をベッドに倒し息を切らす。未だ希の口の中で脈打つペニスは脈打つ度にたまらない快感を与えてくれる。希はペニスを深く咥えたままグッタリとしていた。優太のペニスが萎えるまでペニスを咥えていた。

「ふぅぅ…姉ちゃん…、最高に気持ち良かったよ。」
優太は半身になり腰を引きペニスを抜いた。するとベッドに右頬をつけグッタリする希の口から精子がドロッと垂れ流れた。
「姉ちゃん?」
息を切らしたままグッタリする希の体を揺らす優太。
「んんん…」
希もまた気持ち良すぎて意識朦朧としていた。
「大丈夫?姉ちゃん?」
「んんん…ダメ…」
希はベッドにうつ伏せで倒れ込んだ。
「姉ちゃん?」
「もう動けない…」
希はダルそうに答えた。相当感じたようだ。優太は横に添い寝して希の髪を撫でる。希はそのまま暫く余韻に浸っていた。

「ふぅぅ…久々に動けなくなったぁ…」
ようやく体を動かす気力が戻った希は仰向けになる。
「エロかったよ、姉ちゃん。」
優太は右手で希の胸を揉んだ。
「優くんの前ではいつもエロくなっちゃう…」
妖しい笑みを浮かべる希。胸をゆっくりと揉まれて気持ち良さそうだ。

「シャワー浴びようか。」
「うん。」
希は弟に体を預けながら浴室へと向かうのであった。


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