投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

オナシス〜Hな姉・佐々城希
【姉弟相姦 官能小説】

オナシス〜Hな姉・佐々城希の最初へ オナシス〜Hな姉・佐々城希 4 オナシス〜Hな姉・佐々城希 6 オナシス〜Hな姉・佐々城希の最後へ

人には言えない姉弟のカタチ-5

逆壁ドンのような姿で優太の目の前でオナニーに燃える希。惜しげも無くいやらしい顔を優太に見せ、惜しげも無く積極的に性器を弄る。暫く優太にオナニーを見せられなかった寂しさを一気に晴らすかのようにオナニーに励んでいた。
「ますますスケベになったね、姉ちゃん…。」
「ハァハァ、ああん…、うん…ハァハァ…スケベになったょ…」
「毎日オナニーしてるの?」
「ううん?最近はしない時の方が多かったかな…。ハァハァ…。でも今日からは毎日するょ…?優くんに見て貰えるから…」
「ありがとう。俺も暫く姉ちゃんのオナニー見れなかったから、見たいし。」
「いっぱい見せてあげるね…?あと…いっぱいヌイてあげる…」
「一生懸命勉強して東京の大学入れて良かったよ…。また姉ちゃんと一緒に暮らせるんだから…」
「弟の世話をするのはお姉ちゃんとして当たり前だからね…。ハァハァ…いっぱいお世話してあげる…。」

希の体にエクスタシーの兆しが現れた。希の子宮が疼き始める。息は荒くなり体のクネりも激しくなる。何よりも希の瞳が淫欲に染まっていた。
「ああん…、あっ、あっ…!」
「姉ちゃん…」
「お姉ちゃん、またイキそう…。ハァハァ、あ、あ、あっ…!」
希の右手が激しく性器を慰め始める。ピチャピチャピチャピチャと凄い音が響き渡る。
「ああん…!イクッ…、イクッ…!優くん…、お姉ちゃんの顔、見てて…?ハァハァ…」
「見てるよ。」
希の甘苦しそうな顔をじっと見つめる優太。悩ましげな瞳で希は優太の目をじっと見つめる。
「あっ、あっ、あっ…!優くん、イクッ!イッちゃうっ…!」
「うん。」
「ああん…!イッ、イクッ…!!あぁあんっ…!」
希の顎が上がり尻を突き出すかのように上半身を伸び切らせ絶叫する希。快感の頂、エクスタシーに達した。
「ああぅ…」
膝が折れ優太の上に覆い被さるように崩れた。優太は希の体を抱きしめるように支える。
「ああん…、ああん…ハァハァ…んんっ…!」
優太の腕中で不規則な痙攣を繰り返す希。頭の中が真っ白になる程の快感に浸っていた。
「ハァハァ…お姉ちゃん、イッちゃったょ…ハァハァ…」
「凄いオナニーだったよ、姉ちゃん。」
火照る体を優しく撫でる優太。暫く優太は姉を抱きしめていた。

余韻が抜けてくると希は優太のベルトを外しゆっくりとズボンとパンツを下げ、剥け上がった立派なペニスを右手で優しく包みながら微笑した。
「優くん、口でヌク?手でヌク?」
優太は興奮気味で答える。
「口で…」
希はニコッと笑って弟のペニスを口に含んだのであった。

一時期離れ離れになった姉と弟。人には決して言えない秘密を含んだ新たな生活が始まったのであった。


オナシス〜Hな姉・佐々城希の最初へ オナシス〜Hな姉・佐々城希 4 オナシス〜Hな姉・佐々城希 6 オナシス〜Hな姉・佐々城希の最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前