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オナシス〜Hな姉・佐々城希
【姉弟相姦 官能小説】

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人には言えない姉弟のカタチ-4

希の絶頂を見届けた後、激しい余韻に肩で息をする希に優太は言った。
「オナニー見せてくれるって言ったのにクンニでイッちゃダメじゃん。」
「ハァハァ、だって…優くんのクンニ、気持ちいいんだもん…。」
「ちゃんと姉ちゃんがオナニーでイクとこ見せてよ。」
「うん、はハァハァ、分かったょ…。ゴメンね?」
ソファに座った優太に、希はテーブルから降り優太の前に立ち足を開く。そして前屈みになりソファの背に左手をつけ顔を優太の顔に寄せる。
「ちゃんと見ててね?お姉ちゃんのオナニー…。」
「うん。」
希は右手を股間に忍ばせる。すると優太の耳にプチュチュチュと言う事が聞こえた。それは愛液でビッチョリの膣の中に中指を入れた音である。希は甘苦しい表情をしながら優太を見つめていた。
「ああん…、あん…、あっ…」
中指を動かす希は体をビクン、ビクンとさせながら自らを慰める。
「今、オマンコの中に中指入れてズポズポしてる…。ハァハァ…、凄いヌルヌルしてる…。あっ、あっ…、」
「気持ち良さそうな顔してるよ、姉ちゃん。」
「気持ちいい…。ハァハァ…。優くんにオナニー見て貰えなくて寂しかったよ…。でもこれからは毎日見せられるんだね…?」
「うん。」
「お姉ちゃん、嬉しい…。ハァハァ…。オチンチンもいっぱいいじってあげる…。」
優太に迫るかのような姿勢でオナニーを見せつける希は殆ど痴女であった。しかし昔から希はこんな感じである。そんな姉が大好きであった。

「彼氏いないんじゃ、俺が頑張るしかないね。」
「ハァハァ、うん…。でもお姉ちゃん、優くんがいれば別に彼氏なんていらないんだぁ…。」
「嬉しいよ。でもちゃんと彼氏見つけて早く結婚しなきゃダメだろ?母ちゃんと父ちゃんも早く孫の顔が見たいって煩いんだから。」
「私はまだ結婚は先よ。ハァハァ、優くんが先に紀香ちゃんと結婚しなよ…」
「いや、さすがに学生のうちはさぁ…。あと4年はないね。やっぱ姉ちゃんの方が先だよ。」
「ハァハァ…、ああん…。お姉ちゃん、優くん依存症だからなぁ…。もし結婚しても…優くんとは…」
「大丈夫だよ、姉ちゃんが結婚してもオナニー見てやるし、舐めてやるから。」
「ありがとう。お姉ちゃん嬉しい…ハァハァ、あっ、あっ…」
腰をガクンとさせながら内股になり体を支えオナニーする希。優太の顔に吹きかかる希の息は甘く、そして熱く感じた。
「ハァハァ、本気でオナニーしちゃう…」
「うん。」
希が自らを慰める手つきが激しさを増した。


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