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オナシス〜Hな姉・佐々城希
【姉弟相姦 官能小説】

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人には言えない姉弟のカタチ-3

優太は希の性器をじっくりと見ながら性器を舐める。
「姉ちゃんのマンコ、相変わらずスケベで綺麗だね。」
「そう…?」
「ああ。締まりもいいみたいだし。」
「ハァハァ…最近だんだん太いバイブじゃなきゃ満足出来なくなってきて…、だからいつも力入れてキュッ、キュッて締めて鍛えてるの…。」
「仕事中とか?」
「うん。あと通勤の電車の中とか…」
「へぇ…。じゃあ同居させてもらうお礼にバイブ買ってあげるよ。」
「ハァハァ、本当??嬉しい…ハァハァ…。明日一緒に買いに行こう?秋葉原にいっぱい売ってるとこあるから…」
「マジ?」
「うん。駅前に…」
「東京では駅前にそんな店あんの!?」
「うん。」
「スゲーなぁ。姉ちゃんかどんどんエロくなる訳だ。」
「そうかもね…ハァハァ…」
「ここも更に敏感になった…?」
優太は舌先でクリトリスを突く。
「ああん…!」
体をビクッとさせる希。優太が小学生の頃から弄って来たクリトリスだ。どう愛撫すれば希が喜ぶかは熟知している。
「超敏感だよ…。優くんに何回イカされたか分からないもんね…。お姉ちゃんのクリトリスは優くんに開発されたようなもんだから…」
「おかげで付き合ってきた女には良く言われるよ、巧いって。紀香なんていつもオシッコ漏らしちゃうぐらい感じるし。」
「わかるよ…。お姉ちゃんも気を許したらオシッコ漏らしちゃいそうだもん…。」
クンニをする優太の頭を撫でながら言った。
「そっか…。姉ちゃんのお漏らし、見てみたいな…。」
「今はダメだよ…。そこらがビチョビチョになっちゃうから…」
「じゃあ後で風呂場で。」
「うん…。」
優太はクリトリスを囲むように唇を押し当てクリトリスを吸引し、舌先で丁寧に舐める。
「ああん…!ヤバい…」
気が遠くなりそうな希。クリトリスから発生する快感が全身を包む。

「姉ちゃん、オッパイ見せてよ。」
「ハァハァ…。うん。」
下半身剥き出しでブラトップだけ着用している希はブラトップをゆっくりと脱ぎ捨てた。
「やっぱ美乳だね…。」
思わずクリトリスから口を離し乳首を吸おうとする。
「ああん、ダメ…。クリトリス舐めて…。オッパイは後でいっぱい吸わせてあげるから…。今はオマンコを気持ちよくして…」
「うん、分かった。」
優太は再びクリトリスを舐める。舌先が希の快感を確実に高めて行った。
「ああん、優くん…お姉ちゃん、もう…イキそう…」
頬をピンク色に染め蕩けそうな瞳で優太を見つめる希。優太は希が1番喜ぶテクニックで絶頂に導く。優太は思い切りクリトリスを吸引し舌先を押し付け激しく擦る。
「ああん!優くぅぅんっっ!イクッ…、イクッ…、イッちゃうっ…!ああん…!!」
希は優太の髪を激しくかき乱した後、絶叫し体を伸び切らせ、後ろに手をつき体を支えながら体を痙攣させた。


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