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同好会のそれ
【複数プレイ 官能小説】

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-10

「あ・・・・・ユウヤ・・・・だめ」
「チカちゃん・・・・ヌルヌルだね」
「恥ずかしいって・・・・アキラちゃんに・・・聞かれる」
二人が何をしてるのか気にしながら
ユカの舌に合わせて 舌を動かしていく俺・・・
数時間前なら この状況を耐えれなかったと思う


「しょうがないなぁ・・・」
ユカは少し笑ってから
俺から唇を離し
その唇を 俺の胸に運んでいく
「え?」
「アキラ・・・・チカちゃんが声出す度に おちんちんピクピクさせるんだもん」
そういわれて すごく恥ずかしかった・・・・・
チカはユウヤと胸を密着させながら俺を見てきた
チカの右手が ユウヤの硬いモノを優しく包み
ユウヤの手は チカの割れ目を撫でていた・・・・
チカと目が合い 動けなかった・・・・

ユカの舌が 俺の乳首を軽く舐めたかと思うと
そのまま肌を舐めながら屈んでいき
俺のモノを手で包みなおしてから
それをゆっくり舐め始めた・・・・
舌が俺のモノを下から丁寧に舐めあげられ
袋までユカの手に包まれていく・・・


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