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初恋の叔母さん
【寝とり/寝取られ 官能小説】

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《魔法のりんご》-9

さらに、(今日自分は休みで、昨日の嫉妬で悶々としているから、今夜また陽子さんを抱かせて下さい!)と強くお願いされ、陽斗君の件も伝えたが、(それならなおさら)と押し切られたのだそうです。


叔父さんは達也さんがお手洗いに行った隙に僕に囁きました。

「陽子は明日、明後日辺りから生理なんだ。次の週末までには終わる。終わって3日位は安全日だよ。達也は呼ばない。意味わかる?」

僕は目の前がパァーッと明るくなった思いでした。

「達也は今夜で5回目だけど、中出しはゼロ。陽斗君への今夜のお詫びだよ!!」

一番最初に書きましたが、3週間の関東旅行のうち、陽子ちゃん夫婦宅に10日間もお世話になったのはこのためだったのです。

陽子ちゃんには友達の都合で、友達には別の友達の都合でと二枚舌で。


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