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妖艶 海女菩薩
【寝とり/寝取られ 官能小説】

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最終章 海女菩薩-18

お良 (はあーん、とうとう、父蛸に犯されたのね。
お父さん蛸が喜んで私の子宮に精液を送り込んでいるわ。
はぁー、感じてしまう、いやいや、でも、これだけで終わることは無いのね。
子蛸の坊やの触手肉棒がいきり立ち、私の乳首に挑んでくるわ。
あ、あ、坊やの舌が私の口の中へ、いやーん、私の舌に絡んでくる。
ああー、なんて旨い舌使い、いい気持ちになるわ。
あーん、親子で私を快楽の渦に巻き込むつもりね。)

時は夕暮れ時より夜に入り月夜の晩と成る。

洞窟の石畳での蛸とお良の淫靡の絡みを月明りが妖しく照らす。

そして、今宵一人前に成った息子蛸はそそり立つ触手肉棒を押さえて、
父蛸に言い放った。

息子蛸 (父ちゃん、おいらもお良さんのお尻と女陰を責めて、
お父ちゃんみたいに肉棒を肉壷に挿入したいよ。
さぁー、早くお良さんのお尻の所に移動させてくれよ。)

父親蛸 (息子よ、お良さんの肉壷はとても気持ちがいいぞ。
わしの肉棒から精を出し続けてしまった。
気持ち良過ぎて、お前の筆おろしの事を忘れてしまっていた。
よし、先日のお良さんの体を清める時のように女体を反転させ、
お良さんをうつ伏せの状態にして抱こうぞ。)

父蛸がお良の体を仰向けからうつ伏せに返した。

お良の体の下に父蛸の胴体が入り、
お尻に息子蛸がへばり付く格好になった。

お良の乳房に所に父蛸の舌と口が吸付き、
太い触手吸盤がお良のお腹周りにへばりついた。
お良のお腹から股間辺りまでぬめりを出した吸盤で肌に密着した。
その感触は熟れている女体には刺激が強く、
この世の愛撫と思えないくらい甘美な責めであった。

そして、父蛸の八本の触手は尚一層厭らしくお良の肉体を責める。

お良の身体や手足に六本の触手が巻き付き肉体の自由を束縛した。
残りの触手は乳房にまとわり乳首を刺激した。
刺激を受けた乳首は肥大して父蛸の口元にその身を曝け出した。

父親蛸 (なんと、美味しそうな、熟した乳首じゃ、さっそく、しゃぶり吸付こう。)

     父親蛸はチュウバー、チュウパーとお良に聞こえる様に吸い付いた。
     
お良  (あぁー嫌、はぁー、
そんなに激しく乳首をしゃぶらないで母乳も強く吸い出さないで。)
    
お良の乳房は息子蛸に替わり父蛸が厭らしく責めた。

それに刺激を受けた息子蛸は白桃みたいなでっぷりとした柔らかいお尻を
どの様に嬲ればお良が快楽で昇天する事が出来ようか、
そして自分の溜まっている精を気持ち良く女体に注ぎこむ事が出来るか思案した。

よく見れば、
お良の両足は父蛸の触手がしっかりと脹脛辺りに巻き付いて両足の自由を奪われ、
身動きが出来ない状態であった。

それでもお良の必死の抵抗がお尻から太腿にかけて横に縦に上下に動かして
息子蛸の責めに逃れようとしていた。

しかし、
その仕草が息子蛸の欲情を更に昂ぶらせるだけで飢餓寸前の捕食者に生きの良い
上等の獲物を差し出し与えるだけの演出に成ってしまった。

そして豊潤のお尻と桃色の女陰は先ほど父蛸に嬲られ犯された為、
女陰の肉襞は左右にパックリと開き、
陰核は吸われしゃぶられた為に肥大気味に成りヒクヒクと動き、
肉壷から父蛸の精液と淫水の混ざった白色の液が流れ落ちる女陰を見て、
息子蛸は父蛸の色責めに負けない様に触手肉棒と舌使いでお良の気を昂ぶらせ、快楽の悶え声を聞く為に手始めとして、
お良の熟れた白桃の如く豊潤なお尻に触手吸盤で吸付きへばり付こうとした。

お良のお尻は息子蛸の激しい色責めから逃れようとするが触手が動きを封じた。

息子蛸の吸盤と厭らしい口は動きを封じられたお尻に容赦なく襲い掛かった。
熟した肉壷は息子蛸の美味しいご馳走となり責められるのであった。

息子蛸 (おおー、お良さんの美味しそうなお豆がおいらを誘う様にヒクヒクと小刻みに
    震えている、もう、おいらから逃れることは出来ないぞ、観念して、
    おいらの口と舌に身を任せてしまえば心地よくなるぞ、それ、ガブリ、
チューバ、ああー、なんて、しゃぶり甲斐がある陰核だ。
口の中で嫌がりながら暴れて嫌がる、本当に生きが良い。
さすがはお良さんのお豆だね、さぁー、陰核と肉襞を口と吸盤で責め、
淫水を沢山溢れ出して美味しく戴いて、最後には菊の蕾を触手で揉み解し、
お良さんの汚物の美味しく戴く為にも官能の海にお良さんを沈めよう。)

哀れ、お良は父蛸に乳房を吸盤愛撫と器用な口で乳首を吸いつかれ、
母乳を吸飲されて感じているのに女陰は刺激のある息子蛸の言葉責めと
舌と吸盤による器用な責めにお良は一匹の牝と成り快楽に身を委ねてしまった。

お良  (あぁー、いやいや、蛸さん堪忍して、
これ以上この肉体に吸付かれ、しゃぶられては、
もう、私はあなた達、親子蛸の色責めに抵抗できない、あーん、
ああぁー、子蛸の坊やの肉棒があんなに逞しくいきり立って、
私の膣に迫ろうとしている。
やはり覚悟はしていたけど成長した坊やの初めての女に成るのね。
あの可愛い子蛸ちゃんが今から私に挑み襲い掛かってくるね。
ああぁー、坊やの肉棒が入ってきた、そんなに激しく犯さないで、
あーん、つらいわ、あの可愛い坊やが私を容赦なく犯している。
ああー、坊や堪忍して、優しくして、ああー、
坊や、そこは私の肛門よ、そんな汚い所を責めないで、
お願いよ、あああー、いかせられて気持ちが高鳴るわ。
ひぃー、やめてー、何度も昇天させられてしまう。)

父蛸と息子蛸はお良の表情を確認しながら、
喜んで感じる肉体の場所を探し厭らしい色責めでお良を何度もいかせ、
親子蛸は女体に何十回と精液を掛けては肉壷に注ぎ込んだ。


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