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Getされた女のその娘
【ラブコメ 官能小説】

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オマケ@卑猥な画像の事後処理-3

「ううっ…」

それでも顔を俯けて躊躇する真希に真奈美は迫った。

「どうしたの?潤くんが他の女としてもいいのね。あなた本当にそれでいいのね」

「ううっ…」

「あっそ、わかった。潤くん、この前の乱交の時のミキちゃんだっけ?ほらあの女子高生の親子の。あの時の父親がもう1回潤くんに犯される娘を見たいってメールが入ってるんだけどどうする?」

「えっ?ミキちゃんて…」

潤は驚いた。その時の女子高生は父親フェチで、若い潤に目もくれなかったからだ。真奈美のブラフだとは知らない真希の顔が一瞬で青ざめた。

「やめてっ!」

「じゃあどうするのよ」

「あぁ…」

真奈美に追い詰められた真希が、ガックリと肩を落とした。真希が堕ちた瞬間だった。

真希は、潤の視線から逃れるように俯くと、胸と股間から震える手をゆっくりと離した。出てきた乳首は、恥ずかしさのために、高ぶりの硬さを醸し出していた。

「いい子ね。うふふ、可愛い乳首。さあ、潤くん、前に回って撮ってあげて。あっ、せっかくだから動画にしたらどう?」 

「は、はい」

潤は、真希に対して誠実さを見せようと思っていた。しかし、全裸の母と娘の一連のやり取りを見ている内に、徐々にそんな考えも変化していき、せっかくなので卑猥な提案に乗っかることにした。

(こんなチャンスはないぞ)

潤は言われるまま動画モードに切り替えて、レンズを真希に向けた。真希の恥ずかしがる表情にそそられ、硬くなった乳首に興奮した。

しかし、布団の上で正座の状態だったので、下付きの肝心な部分は隠れたままだった。が、真奈美はそれも充分承知していた。

「真希、それだったら潤くん満足しないと思うよ。もっと潤くんが興奮するにはどうしたらいいの?」

さっき愛撫された時に見られたし、クンニもされていた。しかし、それはセックスの一連の流れの中でのこと。それが画像として記録されることは全く別問題だった。それでも追い詰められた真希は、どんなに恥ずかしくてもそれをしなければならなかった。

潤の顔はまともに見れない。肌を赤く染めた真希は顔を背けながら、正座を崩して膝を立てると、揃えた膝をゆっくりと左右に開いていった。

「は、恥ずかしぃ…」

しかし、ふっくらとした股間の柔肉は、その程度では割れ目の扉を開くことなく、その奥に秘めた淫靡な部分を隠したままだった。

「はぁ、はぁ、まだよ。まだ足りないわ」

真奈美も自分のスマートフォンを真希の股間に向けていた。娘の恥ずかしい姿に興奮した真奈美は、既に自身の割れ目の中に指を食い込ませて擦っていた。

真奈美の言葉を受けた真希の手が、太ももの裏から回され股間に向かった。その動きは緩慢で、まるで他者の意思に操られることを抗うかのようにぎごちなかった。

震える指先が割れ目の左右の柔肉に触れた瞬間、真希の中の羞恥が一気に膨れあがり、その動きをピタリと止めた。

しかし、それは一瞬だった。2人の意思の強さに押し負けたように、柔肉に触れた指先にグッと力が込められた。

ふっくらとした柔肉が開くと、それに連動して、湿り気を帯びてピタリと合わされた2枚の襞もパックリと開いた。

「おまんこ出た―!ああん、エッチエッチ〜!クパァよ、おまんこクパァきたー!」

真奈美の実況に潤も興奮した。フェラチオで1回、真希の中に抜かずの2回目を放出していたにも関わらず、その肉棒は痛いほど勃起していた。

しかし、真奈美はさらに上のクオリティーを娘に求めていた。


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