投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

主婦美佐子の生活 2nd season 〜ママさんバレー編〜
【熟女/人妻 官能小説】

主婦美佐子の生活 2nd season 〜ママさんバレー編〜の最初へ 主婦美佐子の生活 2nd season 〜ママさんバレー編〜 11 主婦美佐子の生活 2nd season 〜ママさんバレー編〜 13 主婦美佐子の生活 2nd season 〜ママさんバレー編〜の最後へ

撮影-6

「シン、どうだ?撮れたか?」

「もうちょいサービスショットねえっすか?」

わざと美佐子に聞こえるように伸に話しかけるタカは

「サービスショット??これ?
ちょっと、奥さん、失礼しますね。」

言いながらタカは美佐子のブラを上にずらし、乳房をはみ出させた。
カメラが、美佐子の焦げ茶色の乳輪と既に膨らんでいる乳首を、捕えた。


「やだ!!」

目を瞑っていた美佐子も異常に気付き、しゃがみこみながら、ブラの乱れを戻した。


『シン!いいぞ。やれ!』
『オッケーっす。』

美佐子はしゃがみこんだままトレシャツとブルマも整え、帰ろうとしていると、停滞した車内の空気を裂くようにシンが口火を切った。

「は−い、タカさん。十分っす!」

「はい、では奥さん、お疲れ様。」

「でも、タカさん。
ちょっと変なんすよ。」

「変て何が?」

「奥さんの下着、ベージュって言ってたのにツートンカラーなんすよ。
ベージュともっと濃いベージュ。
どうなってんすかね?」

「本当?
奥さん、ベージュじゃないの?」



何て言えばいいかわからず、反応できない美佐子から強引にブルマを剥ぎ取り、股を開かせたタカは

「シン…本当だ…濃いベージュの部分があるわ…
奥さんどういうこと?」

「…知りません…」

イヤイヤするように身体を揺らし、涙を浮かべながら美佐子は返すと

「ほら!試合してたからきっと汗っすよ!
そうっすよね?奥さん!」

シンが言うが美佐子は答えずにいるとシンさはさらに続ける。

「タカさん、匂いはどうっすか?
汗の匂いでしょう?」

「汗か?
そうかもな…
奥さんの名誉のために確認しないとな…」

タカは、演技するように言いながら、対面させた前後のシートの間に身を納め、美佐子の開かせた股間に顔を埋め、コイベージュの部分を大袈裟に嗅ぎまわった。

「ちょっとしょっぱいような汗の匂いが混じってるけど、もっと甘く、生臭いようなメスの匂いだな
なぁ…奥さん…そうだろ?」

語尾の語気を強めたタカは美佐子のショーツを食い込ませるように引っ張り上げて、ショーツの生地越しにヴァギナにキスをした。

「だめ…」

太腿をギュッと閉じ、両手でタカの頭を押返し、抵抗するが、ショーツの食い込と、キスは続く。

「ヤダ…やめて…
ちょっと…
こんなのやめて下さい!」

車内で暴れて抵抗する美佐子に

「奥さん、もう観念しなよ。
AVっすよ。
はじめからインタビューなんてねーっす。
モザイク掛けるから大人しくして、奥さんも楽しもうよ。」

なおもじたばた暴れる美佐子を、カメラ片手のシンが隣に座り、美佐子の腕を掴み、自分の股間のほうに持っていく。

「奥さん…むっちむちの身体が凄く良いよ。
汗臭さも溜まんない…」

美佐子のもう片方の腕を抑えたタカは美佐子のショーツとブラをはぎ取りながら言う。

「奥さん…
もうここまで来たら一緒だよ。
さっさと終わらせよう。
その分謝礼も弾むのから。
10万円上乗せするから。ね!
どっち道、抵抗してもやっちゃうから!」

「いや…」

抵抗する美佐子にタカはさらに

「抵抗してレイプされ、夜中までやられたあげく裸で山に捨てられるか、
大人しく相手して、さくっと謝礼貰ってここで別れるか、どっちがいい?
俺たちはレイプでもいいけどな!
な?シン!」

「そうっすね。
オッケーっすよ!
この前のババアは暴れたから山に捨てたら、暴走族に見つかってさらに回されたらしいっすからね!」

美佐子は自分がした取り返しのつかないことに後悔しながら、恐怖を感じた。
両腕の自由を奪われ、二人の男からの愛撫を受けていると、美佐子は観念し、仕方なく…

「…わかりました…」


主婦美佐子の生活 2nd season 〜ママさんバレー編〜の最初へ 主婦美佐子の生活 2nd season 〜ママさんバレー編〜 11 主婦美佐子の生活 2nd season 〜ママさんバレー編〜 13 主婦美佐子の生活 2nd season 〜ママさんバレー編〜の最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前