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熟女の水着
【熟女/人妻 官能小説】

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熟女の変化-5

由美は身体を回転させ、翔太の顔の前にオマンコを押し付けます。
翔太の舌が、肛門からオマンコへ移動して、夥しく濡れて、垂れてる淫液を舐め取ります

《由美さん、美味しいです、こんなに美味しい液体を舐めた事は有りません》

<翔太君、匂いも嗅ぐのよ>

由美は完全に、童貞の翔太を、責めています。由美の心の中のS性が、自らドンドンと淫らな考えに染まります。グイグイとオマンコを翔太の顔に押し付けます。

《由美さん、良い匂いです、でも凄くイヤらしい匂いです》

<よく嗅ぎなさい、これがメスの匂いよ>

翔太は、完全に息を吐くのを止めて、吸い続けています。

感じる、感じるわ、なんて子なのこの子は、息をするのを忘れたように匂い続けるなんて
ドンドンと由美の心に、支配したいと言う気持ちが表れ始めます。このまま止まるまで舐め続けさせよう。

翔太のぎこちない舐め方が、由美の身体に火を点けて、燃え上がらせて行きます。

お尻の穴から始まり、オマンコへ、既に30分程翔太は舐め続けています。

余りに長い時間、風呂から出てこないのをマサは心配になりました。

足音を立てないように、そぉ〜とお風呂場に近づきます。耳をダンボの様に大きくして

<翔太君、凄く上手に舐めるようになって来たね、でも私、疲れたし、身体が冷えちゃった>

《由美さんのここの匂いは最高です、由美さんの身体から出る物は全て舐め尽したいです》

マサは、そんな台詞を聞いただけで、先程までうなだれていたチンボが首をもたげ始めます。

(由美、もう勘弁しておくれ、耐えられない>

そんな事を心の中で叫んでいます。嫉妬心が、マサの心を締め付けて、狂いそうです。

<翔太君、何か刺激され過ぎて、トイレに行きたくなっちゃった>

《由美さん、お願いします、見せて下さい》

<えっ、恥ずかしいよ、翔太君に見られるなんて>

《由美さん、さっき何でも言ってと言いましたよ、お願いします、見たいんです、女の人の、おしっこをするところを》

翔太は、完全に溺れています、自分の口から出たと思えない言葉が、何の躊躇いも無くスラスラと口から出て行きます。

もう、この子は、何処まで先輩に似てるのかしら、全く同じだわ。

風呂の外では、思わぬ展開にマサは、由美止めてくれ、もう駄目だよ、俺だけの由美だよ
お尻の穴まで舐められ、しかもおしっこまで。

マサの心臓は、誰かに握られたみたいな痛みが襲います。
(由美、断ってくれ〜、お願いだ〜>

心の中で、マサの悲痛な叫びが聞こえるようです。

<もう、翔太君、変態みたいだよ、おしっこを見たいなんて>

そう言いながらも、由美の心は、決まっていました。

<恥ずかしいから、私が良いと言うまでは目を瞑っていてね>

由美はそう言いながら、湯船を跨いで、態勢を作ります。

翔太の顔と、由美のオマンコは30cm程度しか離れて居ません。しかも由美より下に翔太が居るので、お尻の穴まで丸見えです。

あ〜あ、私は、今なんて淫らな格好をしてるの、童貞の翔太の目の前で、全てを晒して、おしっこまで見せようなんて、由美のオマンコから、ドロッと淫液が出て来ました。

<翔太君、良いわよ、目を開けて>

《アッ由美さん凄い格好です、由美さんのが丸見えです》

<翔太君、言わないで、恥ずかしいのに>

由美の尿意は限界まで来ていました、尿道が膨らみかけています。

<出すわよ、翔太君>

外に居るマサには信じられない言葉でした。ただマサのチンボも最高に勃起して、先走りがタラタラと流れ始めていました。

チョロチョロとおしっこが出始め、それを真剣な顔で見てる翔太。

もうダメ、抑えられない、そう思った瞬間に、シャア〜と言う音と共に、尿道が膨らみ、凄い勢いでおしっこが出始めました。

<翔太君、もっと離れて、顔に掛っちゃうよ>

その言葉を無視するように、逆に近づく翔太。

由美のおしっこが、翔太の顔に直撃して、顔を濡らして行きます。

翔太は、何と大きく口を開けて、飲んでしまってます。

<イヤ〜〜〜、翔太君、由美のおしっこなんて飲まないで〜>

マサは、チンボを扱き、見えない光景を想像しながら、凄い勢いで扱いています。
愛する女が、今日初めて会った男に。おしっこを掛けてる、しかもその男は、口を開けて飲んでる、そんな凄い光景を頭に浮かべながら。

翔太は、ゴクゴクと音を鳴らして、由美のおしっこを飲んでいます、口から洩れ、顔中をおしっこまみれにしながら、喜悦の表情を浮かべて、完全に表情が変わっています。

<ダメ〜、飲まないで〜お願い、恥ずかし過ぎる>

一度出始めたおしっこは止める事は出来ません。翔太の口の中で泡を立ててるおしっこ、それを零さないように一生懸命飲む翔太。

由美の頭の中も、完全におかしくなって居ます。

湯船の中の翔太のチンボは、最高に勃起して、今にも出そうな位です。

《由美さん、生まれて初めておしっこ飲みました、凄く美味しいです》

<翔太君のバカ、もう知らない〜>

そう言いながら、由美の顔は笑っています。

あ〜あ、逝きたい、凄く逝きたい。由美と翔太は同じことを考えています。

由美は湯船から降りると、翔太を立ち上がらせ、いきなりチンボをしゃぶります。

翔太は、今までおしっこが出てたオマンコに手をやり、指を挿入します。

<あ〜あっ、感じる、凄く感じるわ〜>

《由美さん、僕も凄く気持ちが良いです、直ぐに逝きそうです》

<翔太君、自分で扱いて、由美に掛けて〜>


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