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観客実演型秘宝館(強制参加させられた女たち)
【フェチ/マニア 官能小説】

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女性器が壊れるまで……、巨根交尾ショーの幕開け-6

「いやだぁぁぁぁ、だめっ、だめだめっ、中はやめてぇぇぇぇぇ、デキちゃう、デキちゃうよぉぉぉ」

「うぉっ、うぉぉぉぉぉ、い、イクぅぅぅぅぅぅ……」

 ドクッ、ドクドクッ、ドクドクドクドクドク……。

 ちょうどペニスが彩子の膣の最奥に届いたその瞬間、石田は大量の精子を彩子の子宮に放出した。
 熱い液体の感触がどんどんと彩子の下腹部を覆ってくる。

「あぁっ……、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」

 彩子は首を振りながら、絶望と共に咽び泣く。
 そんな彩子の様子を見ながら、石田はさらに腰を深く押し付けて、奥に奥にと最後の一滴まで絞り出そうとしている。

 ドクンッ……、ドクンッ……ドクンッ……。

 石田のペニスから大量の精液が飛び出しており、その度にそのモノ自体もビクンビクンと痙攣する。
 その刺激がまた彩子の下半身に響く。

「はぁ……、はぁ……、彩子ちゃん……、彩子ちゃんの膣内(なか)、気持ちいいよぉ……、もう、奥まで……、はぁ、はぁ、奥まで出ちゃってるよぉ……、妊娠しちゃうよぉ……、孕んじゃうよぉ……、えへへ……、えへへへ……」

 石田の気持ち悪い笑顔が彩子と向かい合う。

「あぁっ、あああぁぅ……、い……、や……、いや……、うぅっ……」

「あぁ……、いま……、ギュッとなったよぉ……、彩子ちゃん、生であったかいよぉ……、締め付けてくるよぉ……、あぁ……、もう……、またおっきくなっちゃうよぉ……」

 石田は中年としては回復力が高い。
 そう……、石田はこの日のために、溜めに溜めて禁欲してきたのだ。
 そして、一見地味に見えるこの男は、まさに性獣であり、歳を取ってもセックスできるように、あらゆる努力をしているのであった。

「石田様……、如何でしたか?」


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