投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

熟女の水着
【熟女/人妻 官能小説】

熟女の水着の最初へ 熟女の水着 32 熟女の水着 34 熟女の水着の最後へ

熟女の重み-2

彼女は恥ずかしそうに、少し力を入れて、手のひらで握ります。

マサは、凄い興奮です、白昼堂々と電車の中で、さっき初めて有ったばかりの熟女が、マサのチンボを握ってる。次第に血液が集まり出し、ズボンの上からも勃起してるのが解るほど、いきり立ってます。

<あん、なんか大きくなってませんか?>

<凄く、熱くなって来てます>

(済ません、もう少しだけそのままでお願いします)

マサは、横に居る彼女の顔を見ました。少し鼻腔が膨れて、息も荒くなってる気が。

<大きい>

ふっと彼女が洩らしました。

マサには、彼女の興奮が、手に取るように感じて来ています。

これが部屋なら、確実に押し倒している事でしょう。

彼女も興奮してるのでしょう、全く手を放す気配が有りません、それどころか、マサのチンボの感触を楽しんでいるような感じです。時折指も動かしてます。

(有難う御座いました、ちゃんと起ってるから大丈夫だと思います)

その言葉に、ハッと気が付き、マサのチンボから手を放しました。

(すいませんね、変な事させてしまって)

<うちの責任やから、でも良かったです、立派になって>

そう言いながら、恥じらいを見せてます。

私は、こう言う者ですと、マサは名刺を渡しました。

(変質者と思われても嫌ですから)

<これはご丁寧に、私はこう言う者です>

ジュエリーデザイナー 吉元 深雪

(へぇ〜ジュエリーデザイナーですか、どうりで手先が器用な、はずですね)

<マサさん、それセクハラやで、フフフ>

(すいません、そんなつもりでは・・・)

<でも、良かったわ〜、一時はどないなるかと・・・>

(吉元さん、いや深雪さんのおかげで、元気に・・・)

<もう、言わんといて、うち恥ずかしい>

<マサさんは、貿易業と書いてますけど、どんな物扱ってるんですか?>

(はい、麻薬、拳銃、コピー製品専門です、なんて、先程以外は何でも)

<ジュエリーパーツなんかも大丈夫?>

(大丈夫ですよ)

<ほな、全くうっとこと、無関係では無いですね>

(そうですね、どうぞ御贔屓に)

<今度連絡させて貰いますね>

(はい、お待ちしてます、もう深雪さんとは他人の関係じゃないから)

<もう、イヤやわ〜、虐めんといて〜>

そんな会話が有り、あっと言う間に降車駅に。

(深雪さん、私はここで降りますから、連絡待ってます)

<まささん、本当にご迷惑掛けました。今度、神戸に遊びに来てください。>

(じゃあ、明日にでも・・・ハハハ)

<面白い人やわ〜、ほな、さいなら>

降りる瞬間に、深雪の頬に、チュッとキスをしました。

深雪の驚いた顔が、メチャ可愛くて。

マサは、既に有頂天になってました、真っ赤な唇、真っ赤なマニュキアの熟女です。

マニュキアの指で扱かれ、ルージュの口へチンボを。

そんなアホな事ばかり想像してました。

いい旅だったな〜、まさか触ってくれるとは、さすが熟女。

降りて直ぐに、深雪にメールをしました。

(今日は、素敵な人と巡り合えて、幸せな時間を有難う御座いました、深雪さんに、惹かれてしまいました。 マサ)

暫くして返信が。

<マサさん、こちらこそ楽しい方と巡り合えたと思ってます。ちょっと恥ずかしい出来事も有ったけど、無事で良かったわ。近々お会いできる気がしてます・・・。深雪>

マサは、作戦を練りました、余り期間を置くと、白けてしまうし、直ぐだといかにもなので、10日間程、過ぎた頃、メールをしました。

(深雪さん、こんにちは、マサです。商売を兼ねて、神戸にお邪魔しようと思ってます。ご都合をお聞かせください)

すると、その日の夜に返信が。

<マサさん、こんばんわ、メール有難う御座います。凄く嬉しいです。来週の金曜日なら大丈夫です。駅に着いたら、連絡ください、お迎えに参ります 深雪>

よしっ、これで決定。熟女深雪とのデートが・・・。

当日、駅に着き電話しました。

約、15分後、真っ赤なスポーツカーがマサの目の前に。

<すいません、遅うなって、かんにん>

可愛い関西弁で言われると堪りません。

(あの日以来、深雪さんの事が気になって、仕事も手に付かなかったよ)

<もう、ほんまに口が巧いわ>

取り敢えず深雪の事務所で商談です。小奇麗なマンションで、自宅兼用でデザインをしてるようです。

(やはり、素敵な方は、家まで素敵ですね、インテリアなんて最高じゃ無いですか)

深雪の自宅兼オフィスは、白と黒のモノトーンでシックなデザインです。

今日のファションも、上下黒で、ゴールドのピアスとネックレスが妖艶さを出してます。

勿論、真っ赤なルージュと真っ赤なマニュキア。それに上品な香水。

これだけで、マサのふしだらなチンボが反応してしまいそうです。


熟女の水着の最初へ 熟女の水着 32 熟女の水着 34 熟女の水着の最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前