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熟女の水着
【熟女/人妻 官能小説】

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出張レッスン-3

いくら死角になって居るとは言え、監視員も居るので、ドキドキしています。

それが帰って3人を興奮させます。

<紀代子、口で味わってみる?>

さすがに、ここでは、無理だと思いましたが、何と紀代子は大胆にも、上からパクリと。

マサも雅子もこれには驚いて、周りをキョロキョロと見まわしました。

ほんの数秒間でしたが、しっかりと紀代子はマサのチンボを咥えました。

<紀代子、やり過ぎ・・・>

【だって、雅子が言い出したんじゃない、それに・・・】

マサは、興奮で先走りまで流して、今にも逝きそうな位興奮してます。

<お腹空いたね、上がろう>

意地の悪い雅子の声で、それは終止符を打たれました。

マサは、興奮させられただけで、キョトンとするしか仕方有りませんでした。

熟女の大胆な行動には、負けました。

その後ホテルで3人で、マサがフラフラになるまで、責められ続けたのは、言うまでも有りませんでした。素敵な出張レッスンでした。


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