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観客実演型秘宝館(強制参加させられた女たち)
【フェチ/マニア 官能小説】

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彩子の罰ゲーム-3

「彩子さん、ブラジャー取っちゃおうか?」

「えっ、いや、嫌です! やめて下さいっ!」

「えーっ、そんなに嫌がっちゃうと、ワタクシ、余計にやりたくなるわねぇ〜」

「えっ、す、すみません、すみません……すみま……」

「何を謝っているの? このニットセーターは厚そうだから、ブラジャー取っても大丈夫よ、たぶん……」

「えっ、そんなこと、でき……ない……。できないですぅ……、だめ、あっ、ああんっ……」

「ね?、感じてるじゃないの」

 ヴァギ奈は彩子の背中にニットの裾から手を入れると、ゴソゴソと留め具を外そうとする。

「いや、だめ。だめですぅー」

「可愛い声出しちゃって! ホント、可愛いわねぇ〜」

 彩子は三十六歳だが、見た目は二十代でその可愛らしさから会社にファンも多い。
 そんな彩子が、今、ニットの下とはいえ人前でブラジャーを外されようとしている。

 ヴァギ奈は慣れた手つきで留め具を外すと、スルスルと彼女のブラジャーを抜き取った。

「ほらぁ、可愛いブラジャーね!」

 黒とピンクの大人っぽい色合いだが、ヒラヒラがついていて可愛らしいブラジャーだ。

「大きいわ! あなたEはあるわね」

 そう言いながら、ヴァギ奈はブラジャーのカップの裏側を山田の鼻に押し当てた。

「いい匂い?」

「い、嫌だぁ!」

「えっ、ええ、いい匂い、とてもいい匂いですよ……むふふ……」

「あっ、アァァァァ!だめーぇー、嫌よぉ〜」

 石田がニットの下で無防備になった彩子のおっぱいに電マを当ててくる。

「ち、乳首に当たってますかぁ?」

「あぁ、いや、イヤイヤ、だめっ」

 両方の乳首にピンポイントに電マの先によって刺激されている。

 石田はグレーのブリーフを履いており、その真ん中はほぼ垂直に立っている状態である。

「強にしよ」

 山田がそう言ってスイッチを弱から強へ切り替えると、電気アンマ器の音がエンジンのような音になった。

 ブルブルブルブルブルルン、ブルブル、ブルルン、ブルブル……

「あっ、あっ、あっ! あっ! アァァァァ! アァァァァ!」

 彩子の股間は今まで経験したことのない強い振動を感じ、身体の奥から快感が突き上げて来るのがわかった。

(だめ、あたし、だめっ……、こんなの一瞬でイッちゃう……、イッちゃうよ……)

 早くも絶頂を感じ始めた、その時……。

「はい〜、一旦休憩〜!」

 ヴァギ奈は山田と石田を手で制し、二人の行為を止めさせた。

「はぁ、はぁ、はぁ……」

 彩子の息が上がっている。


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