投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

Getされた女
【調教 官能小説】

Getされた女の最初へ Getされた女 19 Getされた女 21 Getされた女の最後へ

オマケ@:乱交グループの女-1

【オマケ@:乱交グループの女】

矢野にゲットされてから1ヶ月。真奈美と智子は、すっかり準レギュラーとなった潤を時折交えて、日々男達にご奉仕をしていた。

「あううっ、じゅ、潤くん、ダメ、あうん、いいっ、ああぁ」

この1ヶ月の間、肉便器として女体を蹂躙され続けた結果、真奈美の清楚だった人妻の中身は、すっかり様変わりしていた。

「あっ、あっ、おまんこ気持ちいいっ、あっ、あっ」

そこには夫との夜の生活で恥じらいを見せていた姿はなかった。夫に対する後ろめたさや、真希に対する罪悪感を持ちながらも、一旦女体に火が着けば、卑猥な行為に淫らに反応した。恥ずかしい命令に股間を濡らし、自ら進んで男性器を頬張り、積極的に卑猥な言葉も口にする淫乱な女に進化していた。

「あっ、あっ、潤くん、いいっ、いいっ、また、また、イクッ、イクッウウウウーーー」」

この日も、すっかりテクニシャンに成長した潤の行為に、幾度も絶頂の声を上げ、最後には中出しされた迸りを子宮に感じて、女体をビクビクと痙攣させていた。

「ああん、ああん、あたしもーあたしもー、イクウウウ」

智子の方も、矢野の手によってさらに開発された女体を激しく震わせて絶頂を迎えた。

しばらくすると、女達はノソノソと動いて、今まで自分の女淫を犯していた肉棒におずおずと手を伸ばし、精液で汚れることも厭わず、恍惚の表情を浮かべながら頬擦り始めた。

「あぁ…このおちんぽで、淫乱なおまんこに精子を注いでいただいてありがとうございます」

女達は愛液と精液の付着した肉棒をペロペロと舌で綺麗にすることで、女体に快感を与えてくれたことに感謝の意を示した。

肉便器たる者、快感を与えてくれた肉棒に敬意を払い、綺麗に清める後始末を課すことが矢野の教育だった。矢野は女達の成長を見下ろしながら満足気な表情を浮かべた。

清めの儀式が済むと、女達は「精をいただきます」と矢野に断り、お互いの股間に顔を埋めるように女体を重ね、女同士で中出しされた割れ目を舐めあい、セックスの余韻に浸りながら精液のご褒美を味わうのだった。

慣れとは怖いものだ。

(どうしてこんなことをしないといけないの…)

真奈美の心の一部でそう思っていても、あれほど苦手だった精液の味も、今では智子の割れ目から溢れたモノを見ただけで、ジュルジュルと啜りたい衝動に駆られるほどまでに調教が進んでいた。

こうして女達は、日々様々な淫らな命令に女体で奉仕していたが、時間になればその奉仕からは解放される。

そして解放された女達は、長居をすることなく、自宅に帰って主婦の生活に戻るのが日課だった。

幸い娘の真希の所属するクラブはその活動が熱心で、真奈美が真希より帰宅が遅くなることはなかった。

「ふぅ…。ごはんの支度しなくちゃ…」

帰宅後の真奈美は、誰も居ない自宅でほっと息をついて主婦としての仕事を始めるのだった。

今日までの矢野は、女体で理不尽な奉仕させる以外は紳士的だった。股を開くことを強要をさせる手段として、家庭を崩壊させるような淫らな画像で脅迫はする。しかし、実際に真奈美の家庭を崩壊させるような命令をすることはなく、土日祝日に呼び出しを受けることは一度もなかった。

しかしそれは、決して矢野の優しさからではなく、矢野の歪な嗜好が故のことだった。

「矢野さんは人妻が好きですね。矢野さんなら女子高生くらい飼えるでしょうに」

ある日、あどけなさが残る女子高生を連れてきた乱交仲間が、四つん這いにさせた真奈美を後ろから犯しながら矢野に言った言葉だ。

「こんな女子高生もいいけど、夫に献身的な人妻を服従させるのがいいんだ。心で夫に詫びながら、股を開く女を犯すとゾクゾクするぞ」

矢野は、騎乗位で股がる女子高生の淫部を、下から突き上げながら返した。

「そんなもんですかね」

軽く返した男の言葉に矢野は反応した。

「まあ、見てろよ。おい真奈美!お前は旦那が働いてるのに何をしてるんだ!」

夫以外の男に犯されて、眉間に皺を寄せて喘ぐ真奈美に、矢野は怒鳴った。



Getされた女の最初へ Getされた女 19 Getされた女 21 Getされた女の最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前