投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

舐め人生
【フェチ/マニア 官能小説】

舐め人生の最初へ 舐め人生 57 舐め人生 59 舐め人生の最後へ

複数鑑賞会-2

いよいよ、水曜日になり、マサは朝から落ち着かず、事務所を掃除したり、仕事も全く手が付かず状態でした。順子さん、弘美さんってどんな人だろう。

順子さんは、恵子さんと同じ年みたいだから、それ程気にならないけど、弘美さんが問題
だなぁ〜、自分と同じ位の年齢だとかなりの熟女だぞ。良い女だと良いけどな〜。

そんな事考えてるうちに、時間が来ました。そして恵子から電話が有りました。

<マサさん、今、事務所の前に居ます>

マサは、直ぐに鍵を開けて、2人を入れます。

【初めまして、順子です。今日は無理言っちゃってごめんなさい】

(私の物で、良ければ、お気軽にどうぞ。ハハハ、あれもう一人の人は?)

【弘美さん少しだけ遅れるから、先に始めて居てって】

何か、飲み会のような言い方です。細かい事は気にしないマサですからまぁ良いかと。

<マサさん、順子がね、恥ずかしいから、マサさんに最初は目隠しして欲しいらしくて>

恥ずかしって、こちらは3人の前でオナニーするのに。

でも、目隠しも、良いかって感じで、OKしました。どうせ後で全員全裸になって貰うの
だから。最初位は見えなくても。

(じゃあ、始めますか、まず、マサが目隠しをされました。見えない状態で、上を脱ぎ
 ズボンに手を掛けて、一気にトランクスも一緒に脱ぎます)

2人の喉が鳴りました。目隠ししてるから解りませんが、緊張してるようです。

(順子、じゃあ私達も。)

衣服を脱ぐ音が聞こえて来ます。マサは全神経を耳に集中しました。

その時です、玄関が開く音がして、女性の声がしました、3人目の登場です。

《すいません、遅れました。弘美と言います。もう準備万端ね。鍵、鍵》

そう言って、弘美さんは玄関のカギを掛けて、入って来ました。

いきなりマサの全裸を見て、

《わぁ〜凄い恰好、もうピンピンじゃ無いの》

入って来て、いきなりのセリフです。

《ねえ、恵子さん、順子さん、触るのは駄目なの?》

<はい、弘美さん、私達にも触れない約束だから、マサさんに触れるのも>

《そうなんだ、別に私なら、触っても良いのに》

<エッ、弘美さん・・・。>

【マサさんは、匂いを嗅ぐだけのお約束なんですよね、恵子さん】

<はい>

《勿体無いわね、こんな目の前に、チンボが有るのに触れないなんて》

マサの目の前で、3人が押し問答しています。

《マサさんもかわいそうにね、3人の女の裸が目の前に有るのに、目隠しなんかされて》

《目隠し外して上げようか?○○君》

マサは驚きました、弘美さんが、マサの名字を知ってる。

《良い格好ね○○君》

目隠しが外されました。それと同時に、恵子さんも順子さんも、お互いを見つめて動けません。

(なんで、△△がここに?)

《久しぶりね、マサ。予想が当たったわ。舐めたり、匂いだけ嗅いだりで満足する男なん て、そんなに多くないからね》

<弘美さんのお知り合いなの?>

《そうよ、恵子に順子、マサは、高校の同級生で、少し前まではセフレだったのよ》

<エッ、マサさんと弘美さんが同級生でセフレ・・・>

全裸の4人が、とても話す事では有りません。まさか知り合いだなんて、マサも驚きです

《確定はしてなかったけど、順子から話を聞いた時に、ひょっとしてマサじゃないかと》

マサは恥ずかしいやら、驚いたやらで、チンボも萎え、情けない恰好に。

《あらら、マサ、チンボが縮んでしまったね。ホホホ》

【まさか?弘美さんと知り合いだったなんて・・・】

恵子も、順子も、自分の裸を隠す事も出来ずに、ただオロオロしてます。

《良いじゃない、知り合いでも。順子、貴方あんなに楽しそうに私に話してくれたじゃない、主人以外のチンボが見られるって》

【弘美さん、言わないで下さい。恥ずかしいです】

《何を真面目ぶってるの、男のセンズリ見たいくせに》

弘美は、オナニーじゃなくてセンズリと言う言葉で2人を刺激します。

マサは、ひょっとしたら、これは凄い事になるかもと、密かに期待していました。

《マサ、久しぶりに、羞恥責めして上げようか?以前のように・・・。フフフ》

意味有り気に笑う弘美です。

《恵子、順子、マサを縛って動けないようにして、勿論センズリも出来ないように、マサ、早く仰向けになりなさい。》

マサは、まるで弘美の下僕の様に、仰向けで寝ました。そして手と足を素直に伸ばして、

手足を大の字に縛られて、身動きが取れません。

《マサ、恵子の匂いは嗅いだ事有るんだよね、じゃあ順子、マサの顔に跨って、匂いを嗅がせて上げなさい。それで直ぐにチンボはピンピンになるから》

婦人会のドン、親分の命令は絶対的です。しかも順子も恵子から聞いて、それを望んでいたのです。自ら進んで股を拡げ、マサの鼻先にオマンコを下します。

今日初めて会った人妻のオマンコが目の前に有ります。しかもそこからは、マサの大好物の動物的な匂いが拡がってます。マサは思い切り大きく息を吸いました。

《ほら、言った通りでしょう、もうピンピンよ、マサは匂いを嗅ぐだけでこうなるのよ、マサ嬉しいね、初めて会った人のオマンコの匂いが嗅げて、どう良い匂いでしょう?》







舐め人生の最初へ 舐め人生 57 舐め人生 59 舐め人生の最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前