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スレイバー
【調教 官能小説】

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「其の壱」-1

「其の壱」



誠は 少年達に囲まれ 何がおきたのか解らないまま その場に立っていた

5人の中学生は 全員ナイフを持っていた

少年達の中からリーダー各の少年が 誠に近づいて来て怒鳴った

「おい!!さっきは 何を見ていたんだ!!何か文句でも あんのか!!」

誠は 驚いて答えた

「そんなつもりで 見ていたんじゃない 小便をしようと思って場所を探していただけだよ」

リーダー各の少年は 誠にナイフを近づけて威嚇する

「うるさい!言うことを聞かないと刺すぞ!!」

誠は 怯えていた

「わかったよ…どうすればいいんだ?」

少年達は お互いに ニヤニヤしながら 誠を取り囲んでいる

リーダー各の少年が 誠に言った

「ここで ズボンを脱ぎな!!」

誠は 怯え 硬直していた

「え!?」

誠は 驚きの表情を隠せなかった

少年達は ナイフを持ち 誠に詰め寄ってくる
リーダー各の少年が 誠に命令する

「いいから早くズボンを脱げ!!」

誠は 逆らうのを諦めた

戸惑いながらも 着ていたオーバーオールの金具を外すと ゆっくりと脱いでいった

誠は ピンクのビキニブリーフを履いていた
女顔の誠には 似合いの下着であった
黒のタンクトップに ピンクのビキニブリーフを履き 白いハイソックスに スニーカーだけという姿で そのまま立ち尽くしていた

誠は オーバーオールを地面に置くと 少年達の視線を避けた

少年達は ニヤニヤしながら その姿を眺めている

リーダー各の少年が 誠を眺めながら言った

「随分 可愛いの履いてるじゃねえか!! 女のパンティー みてえだなぁ」

誠は 恐怖と恥ずかしさで 硬直していた

リーダー各の少年はナイフを誠に近づけながら言う

「それも脱ぎな」

誠は もう抵抗する気力を失っていた

言われたとおり 自分のビキニブリーフに手をかけると ゆっくりと下ろし始めた
そして 震える手で 自分のビキニブリーフを 膝まで下ろしたのだった

恐怖で縮こまった誠の包茎ペニスが 露出した

少年達の視線が 誠の股間に集まった

「なんだこいつ!!毛が生えてねぇぞ!!」

少年が 言うように 誠の股関には 毛が1本も生えていなく ツルツルに剃られていた

少年達は 誠を取り囲んで笑っている

「子供のチンチンみてぇだな!!皮被ってやがるし」

誠は 少年達に 無毛の包茎ペニスを晒しながら立ちすくんでいる

リーダー各の少年が 煙草に火をつけながら言った

「いつも自分で剃ってんのか!?」

誠は 言葉もなく頷く

「おまえ変態なんだな!!」

誠は 少年達に囲まれ うつむいている

「それにしても 情けねぇチンチンだな!! 先っぽドリルになってんじゃねえか」

リーダー各の少年は 誠の包茎ペニスの先に余った皮を ちょんちょんと指で弾いた

「…っん…」

誠の口から 思わず喘ぎ声が漏れた

誠は 恐怖を感じながらも 少年達に 無毛の包茎ペニスを見られてるという羞恥心が刺激に変化していくのを抑えられずにいた
(僕のオチンチン見られてる…こんな恥ずかしい姿を中学生に見られてる…)

誠は 自分の包茎ペニスに刺激が 伝わるのを制御できないでいた

(続く)


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