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舐め人生
【フェチ/マニア 官能小説】

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40歳バツイチ熟女-4

<綺麗に剃って来たじゃない、お尻も見せて頂戴>

マサは両手でお尻を拡げて、全てを見て頂きました。

<フフフ、変態マサにはピッタリの格好ね、お尻の穴まで丸見えよ>

そして前を向きます。

<ハハハ子供みたい。チンボの毛が無いから笑えるね。>

<マサ、何を勃起させてるの、触っても無いのに、早く縮めなさい>

無理と解ってるのに、由香里様は、虐めて来られます。

3分以内に縮める事が出来ないなら、今日はお終いと言われます。

マサは焦ります、焦れば焦るほど、チンボは大きくなってしまいます。

女性の部屋の玄関で、着衣をされてる女性の前で、自分だけ全裸で、無毛のチンボを

見られる、しかもお尻の穴まで見られて、変態Mが興奮度が上がってしまいます。

こんな状態でチンボを大人しくさせろなんて、無茶な話です。

マサは、必死で、太腿を抓ったり、チンボを思い切り握ったりしますが一向に効果は

有りません。それを見ながら大笑いされてる由香里様、あと1分よなんて気楽に言われ

マサを虐めて来ます。

<はい、終了。お疲れ様、服着て帰りなさい>

マサは泣きそうな顔になります、それを見て、また大笑いをする由香里様。

<マサをからかうと面白いね、マジで泣きそうな顔して。虐めがいの有る奴だよお前は>

その時、由香里様はまだ玄関で靴を履かれたままでした。

マサは、慌てて、膝ま付いて靴を持ち、脱がして差し上げます。

片方づつ脱がして、居る間、由香里様は足の指で、マサのチンボに刺激を与えます。

(由香里様、駄目ですよ、勃起しちゃうじゃないですか)

<何いってるのさっきから勃起しっぱなしじゃないの、この変態マサ>

そう言いながら、マサのチンボをもてあそぶように、指先で刺激を与えられます。

完全に勃起したにも関わらず、さらに続きます。

(ア〜ン由香里様、感じてしまいます)

<女性に足でチンボを弄られて喜んで、しかも女みたいにア〜ンなんて声まで>

<お前みたいな変態は足だけで充分だよ、女王様に許しを受けずに勝手に感じて>

今度は、言葉での責めです。

<仰向けにおなり>

そう言われて仰向けになると、チンボを足裏で軽く踏みつけ、ころころと転がします。

マサのチンボからは、先走りが流れ出し、由香里様の足を汚してしまいます。

<全く我慢の出来ないチンボだね、足が汚れてしまったじゃない、綺麗にして>

そのままマサの顔に足を乗せられます。足指を口の中に入れてこられ、マサはそれを

舐め取ります。パンプスを履いていた足は、少し饐えた匂いがしてます。

でも臭い匂いでは無くて、マサに取っては嬉しい匂いかも知れません。

一通り足裏を清め、足の指も舐め尽した時、目を開けると、マサの目には、

由香里様のパンティーが丸見えです。生足なので、遮る物は無く、クロッチ部分まで

丸見えです。マサは大興奮です、このまま顔に乗られたいと。

<マサ、どこ見てるの、私をいつまでここに立たせるつもり、全く自分の事だけね>

その一言で、ふっと我に返りました。

(すいません、つい見とれてしまって)

<もう、本当にお前って奴は。今日は歩き疲れたから部屋までおぶって>

そう言ってマサの背中に乗って来られます。全裸のマサに、由香里様の乳房が当たり

初めて感じる由香里様の乳房です。

端から見たらおかしな光景ですよね、全裸の男が着衣の女性をおんぶして、チンボを

勃起させながら歩く姿。

部屋までマサは、乳房の刺激に耐えながら、由香里様をソファーに。

上着を脱がせてハンガーに掛けます。

<マサ洗濯は終わったの?>

(ハイ、後は干すだけです。>

<流石にマサが来た時刻は外は明るいから無理よね、今ならもう良いじゃない
 干して来て>

(えっ、このまま全裸でですか?)

<当たり前じゃないの、ここに居る間は全裸って決まってるでしょう>

<ここは最上階だし、丘の上だから誰からも見えないよ、早くして>

マサは、ビクビクしながら、全裸で由香里様の下着を持ってベランダに出ます。

ブラジャー7枚、パンティー7枚とバスタオルを干しました。

ベランダに全裸で、女性の下着を干す男、完全に狂ってます。

終わりましたと告げると、マサ駄目、やり直し、こんな干し方じゃ下着が外から

丸見えだから、一番外にタオルを干して、その中に下着を干すようにと。

確かに、こんな色取り取りの下着が干して有れば、皆見ますよね。

マサは、また全裸でベランダに出て、言われた通りの干し方に変えました。

何か、最初の時の緊張も無く、次第に外で全裸の自分に慣れてきました。

<有難うマサ、よく出来たね。今度は昼間に干させて上げるね。変態露出症の貴方には
 ピッタリじゃない。ほら聞いてるだけでチンボ起てて>



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