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《幼虐〜姉妹姦獄》
【鬼畜 官能小説】

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〈崩壊〉-15

『さあて……俺はそろそろ戻るぜ。しっかりと躾てやりなよ?』

『も、勿論さあ……ククククッ…亜季ちゃん、もっと感じてイイんだからね?プククッ!プッヒッヒヒヒヒ!』


亜季の小さな身体を覆い隠すように抱き締めだした長髪男を横目に、首謀者は自分のペットの待つ部屋へと戻った。

監禁……と言うか、今や飼育部屋となっている空間に繋がるドアを開けると、偽男根の唸り声と共に愛の苦しくも切ない呻き声が聞こえてきた。


「むごッ…ふおぅ…う…んぷぷ……」


水面に浮かぶ蛙の死骸のように、愛は仰向けのまま、だらしなく股を開いて腰をヒクつかせていた。
股間を覆う麻縄はグッショリと濡れたままで、よく見ると臀部に凹んだエアマットの部分には、僅かにだが水溜まりが出来ていた。







『また小便漏らしやがったのか?ヒヒヒ…可愛い奴だ……』


首謀者は腰の辺りに絡めて止めてある余り縄を解くと、まるで褌のように股間を締めていた麻縄を全て外し解いた。

無毛の幼器は自身の小便と牝汁にふやけ、しかも快感に曝され続けた事で熱く火照り、そこだけが紅潮して赤くなっていた。
そして肛門は麻縄を解かれたにも関わらず、偽男根を握ったまま放そうともせずに、もっと子宮口に刺激を与えてくれと懇願している。

縄目の跡がクッキリと残る尻肉を揺らしながら、肛門に玩具を突き立てたままフルフルと腰を揺らす様は〈醜態〉以外に言葉が見つからない。


「ふうッ!?うう…!」


首謀者の帰還に気づいた愛は、涙に揺らぐ瞳を向けて首を力無く左右に振った。

棄てられたように放置され、その後ずっと偽男根に肛門と子宮口を擽られ続けるという“苦行”に、もう耐えられないと瞳は訴えている。


「もッ…おうッ!?ぷご…お……ほふッ!」


首謀者は、下腹部に指先を軽く滑らせると、柔らかな皮下脂肪を揺らすように小刻みに圧した……その不可思議な悪戯に愛は驚きの声をあげ、眉間に皺を寄せて首を振った……。


『ほほう……下っ腹を圧されても子宮口が疼くか?ヒヒヒヒ……こりゃあもう元には戻らないぜえ?』

「ぷおッ!?むおッ!むッごおッ!」


ペッタリと掌を圧し当ててプルプルと下腹部を揺らすと、更に愛は狼狽えたように首を振り、泣き声と共に涎を吹いた。
外部からの震動でさえも、下腹部の中心部がムズムズと騒ぎ出す感覚が明確に感じられたのだから。



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