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農業体験
【熟女/人妻 官能小説】

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農業体験-2

 夜になり、止めて頂くお礼にと、母が台所に立ち料理を始めました。武さんは、ニコヤカにしながら、母の後ろ姿を眺めていましたが、時折台所に向かい、母の手出すけをしていました。母の手料理を、武さんは美味いと言って喜んで全部平らげていました。

 風呂が沸いたから先に入ってと言われ、先ず私が先に入りに行きました。木で出来た、趣ある浴槽だったのを覚えて居ます。何故か下側に、小さな小窓があったのは不思議でしたが・・・

「奥さん、わしはまだする事あるから先に入っちゃって」

「そうですか・・・それじゃあお言葉に甘えまして」

 着替えを取りに戻った母が、そのまま浴室へと向かう。武さんは、何も無いから好きなTVでも見ててと言い、明日の準備をしに行くと、外へと出て行きました。TVを見るものの、あまり面白いTVなどやっておらず、漫画でも持ってくれば良かったと後悔しつつ、私は、武さんの手伝いでもしようかと外に出て見ましたが、武さんの姿は見えませんでした。外に出たついでに、庭をブラブラ散歩していると、明かりの付いた部屋の下で、武さんがしゃがみ込んで居ました。気付かれないように少し近付くと、明かりの付いた部屋から、バシャバシャっと水の音が聞こえ、武さんが母の入浴姿を覗いているのに気付きました。

(母さん、40過ぎてるのに・・・)

 本来なら声を掛けて止めさせるべきでしょう・・・

 ですが、私はこの時妙な興奮を覚えて居たのです・・・

(母さんに欲情する人が居るなんて・・・武さん、もしかして母さんとしたいのか?)

 私の脳裏に、武さんが母を犯す姿が目に浮かんで来ました。私は非情に興奮し、勃起してしまいました。そのまま部屋に戻り、私は悶々とした自分を慰めようと、何気に母の鞄を見ると、農業の手伝いで汚れることを想定していたのか、母は、もう1枚着替えの薄いブルーのショーツを持って来て居ました。私はそれを持ち、母の下に向かうと、ドアの外から母に声を掛け、

「お母さん、着替えのショーツ部屋に置きっぱなしだったよ」

「エッ?あぁ、それは汚れたら困るから、余分に持ってきたやつだと思うから戻しておいて!アッ、次いでに脱いだ着替えも部屋に持っていておいて!」

 母のお墨付きを得て、私は母が脱いだブラやショーツを堂々と手に持ち、部屋に戻っていると、武さんが部屋に戻っていたので、わざと武さんの視界に入るように、母のブラやショーツを置き、少し談笑すると部屋に戻った。5分ぐらいして、そっと武さんの様子を見に行くと、案の定母の脱いだ下着を手にして匂いを嗅いでいた。

「お先にお借りしました・・・エッ!?」

 戻って来た母は、自分の脱いだ下着の匂いを嗅いでいる武さんを見て固まった。武さんも慌てて謝ろうとするも、欲望には勝てず、立ち上がると母を抱きしめ、嫌がる母の唇に唇を重ね、その場に押し倒した。

「嫌・・・止めて下さい!」

「奥さん・・・奥さん・・・」

 興奮した武さんが、母の身体を弄くり回すと、ビクリと母の身体が反応する。荒々しく、母の着ていたピンクのパジャマのボタンを、一気に引き千切り、露わになった花柄のブラを揉みまくると、

「ウゥゥン・・・ダ、ダメぇ・・・」

 荒々しく揉まれた拍子にブラが上に上がり、母の豊満な胸が、武さんの目の前に現われると、武さんは嬉しそうに、母の右胸を左手で揉みながら、人差し指と中指の間に乳首を挟み刺激する。左胸に顔を埋めると、幸せそうに舌で母の乳首を転がした。

「ヒィィン・・・アッア・・・お、お願い、止めて下さい!」

 必死に胸を隠そうとした母が、両腕で胸をガードすると、武さんはガードが甘くなったズボンを一気に脱がし、母の、ハートが付いた白いショーツを露わにした。次々に衣装が脱がされていき、母からすすり泣きも漏れ始める。


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