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「 罠 (人妻盗撮) 」
【熟女/人妻 官能小説】

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D増田ひかり 脅迫-3

「どうした。早くやって早く終わるんじゃなかったのかい。」
見事な乳房が飛び出した。ビデオで見るより艶やかでたわわだ。
いずれは責められしゃぶられると感じた脳は乳首に大量の血液を送る。
恥ずかしい程勃起している。
脱いだブラを手に取り鼻に押し付けた。彼女の呼吸が激しくなる。
タグには「75F−90」とある。
身長も170cmの僕とほぼ同じなのでグラマラスという言葉がぴったりはまる。
「もう1枚脱がないと終わらないよ。それとも僕にむしり取られたいの?」
向こうむきになって恥ずかしそうに脱いだ。
巨尻ともいえる立派な尻に生唾を飲んだ。
大きいだけでなく洋梨を逆さにしたような見事な美しさだ。
「よし。ベッドの上で一回転しろ。」
3台の隠しカメラが彼女の全裸のすべてを舐めるように録画している筈だ。
「よしそのショーツをこちらに投げろ。」
聞こえない振りをしている。
「ひかりさんショーツをこちらに投げるんだ。」
「こんなものどうするの。全裸の女がいるのにいらないでしょ。」
無理やりふんだくった。
裏返してクロッチ部分に鼻を押し付けた。
「ああ〜そんなことしないで。嗅がないで。」
鼻についたべったりとした粘液をふき取りながら
「ひかりさん凄いね。僕にやられるのを待っているんだね。
そうだろう。いつもご主人の早漏に歯ぎしり噛んでいるものね。
僕はこの見事な肉体を十分潤してみせるよ。」
彼女の目の前で全裸になった。
最後のパンツを脱いで飛び出した逸物に一瞬目を見張ったが
恥ずかしそうに視線をそらした。
無理やり握らせて顔面に突き出した。
俺の意図を察して首を左右に振って逃げる。
「ひかりさん。お願いだ。君の豊満な肉体を潤すにはがちがちのチンポが必要なんだ。
頼むからしゃぶっておくれよ。」
「分かったわ。でも雨宮さん今回だけですよ。今日で終わりにしてね。」
真由美と同じセリフに内心苦笑いをしながら
「それは約束できないけどダビングした録画は全部消すよ。」
「それならいいわ。脅迫のネタがなくなれば二度とあなたと寝ることはないわ。」
そして苦しそうにくわえた。上手いもんだ。特に舌と手の使い方が熟練されている。
僕の少ない女性経験だがペニスをくわえさせて挿入できなかった女はいない。
このよだれが出るような見事な身体を自由に出来ると確信した。
「わっ、まだ大きくなるわ。こんなのを・・・ああ〜こんなのが・・・」
身体を回転させ69の態勢に持ち込む。
彼女には信じられないだろうがここから僕の前戯が始まるのだ。
舌と指を使って彼女のまたぐら全域を責めるのだ。
そして思わず湧き出した愛液を大きな音を立ててすする。
尻の割れ目が始まるあたりからクリトリスまで舌はゆっくり往復する。
指はヴァギナの入り口やアナルを優しく撫ぜる。
愛液をすするサイクルがどんどん早くなる。
その頃になるともう彼女はくわえてはいられない。
激しい呼吸で舌の責めに全身で反応し始めたからだ。
ついに彼女の涙声が聞こえた。
「ああ〜もう駄目。ああ〜もう許して。わたし堪らないわ。」
聞こえない振りをして下半身への愛撫を続ける。
「もう嫌。入れて。」ついに挿入を懇願し始めた。
最初の狙い通り騎乗位を許した。
喜々として立ち上がり自分でハメた。
やっと与えられた挿入に激しく腰を振る。
下から眺める乳房はリズムに合わせて大きく揺れる。
あっという間に達したが小休止の後再び乳房が揺れ始めた。


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