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同好会のそれ
【複数プレイ 官能小説】

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-17

「いや・・・・リュウ先輩・・・・・」
チカは 自分を貫いている指を触り始め
弱く囁いた
が その指を中で動かし刺激するリュウさん
「あ・・・・・ああああぁぁ」
「チカちゃん アキラに見られながらが いやなのか?」
リュウさんは 俺を見てから チカを見つめていく
後ろを振り返るような状態のチカの
弱弱しい横顔・・・・
「はぁはぁ・・・・私・・・アキラちゃん以外と・・・」
そこまで話したチカに
リュウさんが いきなりキスをしていく
俺は 正直に ショックを受けていた
さっき おそらく 浴室の中でも
二人はキスしている感じだったが
目の前で 確信になり
そのキスから 目が離せなかった

そんな俺を サトコは 手寧に撫で
少し硬さを失ったそれを 口に含んでいく

「ん・・・・・・・ん・・・・・」
チカの小さな声を聞きながら
サトコの口の中で 再び硬くなっていく自分に驚いてしまう
リュウさんに舌を犯されているチカの力が抜けていくのが
見ていてわかる
リュウさんは キスをしながら
袋を開いていく・・・・・
チカが そのゴムを持つ手を触り
何か 抵抗しているようにも見えた
が 力を出せていないチカの手とともに
ゴムは リュウさんのモノに当てられていく
「ん・・・・・・あ・・・・・・リュウ先輩」
「・・・・・・まだ呼び捨てないのか」
「・・・・・・・するの?」
「・・・・・・・・・・あぁ」
リュウさんは そういうと チカの身体を離し
崩れていくチカを見下ろしながら
モノにゴムをしっかりとつけていく
「こわい・・・・・・・」
チカは それを見上げながら 床に仰向けに倒れてしまう
「精一杯 優しくするぜ」
リュウさんは 倒れているチカの足を簡単に開く
チカは 抵抗することなく 腰を浮かされてしまう


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