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松本家の卑猥な性教育
【近親相姦 官能小説】

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オマケ3:古い動画で-9

「引っ込み思案だった姉ちゃんが積極的になれたのは、全部先生のおかげなんだよ」

確かにそうだった。姉ちゃんは、何かにつけて控えめの性格だったのに、由香里センセイの影響なのか、見違えるほど明るく積極的になっていた。姉ちゃんはそれに恩義を感じてるみたいだ。

すると、ボク達の会話を聞いていたセンセイが、楽しそうに口を挟んできた。

「うふふ、それはね。おとなしくて可愛い海ちゃんを、エッチな目で見ていたからよ。卒業までに手懐けて、あわよくばエッチなことをしようと思ってたの」

「えっ?」

由香里センセイは一体何を考えているのか…

由香里センセイのその軽薄な言葉は、純粋にセンセイを信じてきた姉ちゃんを裏切り、傷つける内容だった。

ボクは真っ直ぐな性格の姉ちゃんのことが心配になった。

「嬉しい♪」

「へっ?」

驚いたことに姉ちゃんは満面の笑みを浮かべていた。

「あたしをそんなエッチな目で見ていてくれたんですね。ああん、それなら尚更陸にも頑張ってもらわないと」

「うふふ、エッチな海ちゃんならそう言うと思ってたわ」

さすがエロ教師…。エロい生徒の性格を充分把握してらっしゃるご様子だ。

「生徒のことをそこまで理解してらっしゃる先生は、教師の鑑です」

姉ちゃんは目をキラキラ輝かせながら、由香里センセイの手を握った。

「そんなことないわよ。だって陸くんも同じくらいエッチだと思ってたんだけど、さすがに近親相姦するとは思わなかったわ」

まあ、それが普通の見方だと思うけど。

「先生ね、海ちゃんのおまんこに陸くんのチンチンが刺さってるの見て凄く興奮したのよ。おまんこビチョビチョになっちゃった。ほら、触ってみて」

由香里センセイが姉ちゃんの手を取って自分の股間に導いた。姉ちゃんは手慣れた手つきで中指をセンセイの割れ目に食い込ませた。

「はあん…」

センセイの表情が喜びに溢れた。

「きゃあ、先生ったらお漏らししたみたいよ。ああん、教師のクセに、なんてエロいおまんこしてるのよぉ」

姉ちゃんがセンセイの反応に、嬉しそうにはしゃいだ。

「あぁ…、もっと辱しめて…」

由香里センセイのつぶやきを聞いた姉ちゃんは、ニンマリと微笑んだ。

「ほら、陸もこのエロ教師のエロまんこ、グチャグチャに可愛がってあげなよ」

「あぁぁ…」

エロセンス抜群の姉ちゃんは、エッチな女がどうすれば喜ぶかわかるみたいだ。姉ちゃんの言葉責めを受けたセンセイが恍惚の表現を浮かべていた。

姉ちゃんに促されたボクは、もう迷わなかった。期待に溢れる由香里センセイの目を見ながら、エッチなアソコに指を這わせた。

「はうぅん…」

甘い吐息を吐いたセンセイの口に、姉ちゃんが唇を重ねて塞いだ。センセイは直ぐに舌を絡めて、女同士の、女教師と女生徒の禁断のディープキスを貪っていた。


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