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美人検事 詩織 40歳
【熟女/人妻 官能小説】

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L拘束の責め-4

「ああ〜もう駄目これ以上は耐えられない。あ〜もう逝きます。逝きます。」
抜いた亀頭でクリを突っつく。
「あ〜気持ちいい〜逝く〜逝く〜」尻を揺すってペニスとの摩擦を求める。
2回目のクリ逝きを与えた。
「未帆さん、気持ちよさそうだね。今日、何回逝った?」
「何度もよ。でも・・・でも・・・分かっているんでしょ。君は本当にすごい子だわ。」
「えっ、何のこと。僕、未帆さんにアクメを与えるために一生懸命頑張っているつもりだけど。」
「正也君。もうおばさんをもてあそばずに本当の快感を頂戴。お願いよ。」
膣逝きはクリ逝きの10倍以上の快感だって聞いたことがある。
彼女の言う本当の快感っていうのはその事だろう。
何度も追い込まれ成熟した女の肉体内部でポルチオ逝きを求めている。
「じゃ、未帆さんはじけましょうか。でも僕の頼みも聞いて欲しいな。
未帆さんの絶頂と同時に僕も射精したいんだ。中出しさせてよ、安全日のはずだ。」
首を縦に振ってアグラの僕に跨った。
膝と太ももを使ってゆっくりと未帆さんを上下させる。
未帆さんは我慢できず深く入ったときに腰をグラインドさせる。
この繰り返しにリズムを合わせ上り詰めてゆく。
息も絶え絶えになって僕に抱き着いた瞬間膝を立てた。
亀頭部だけが膣内に残っている状態だ。
「そうだ。未帆さんにもう一つ頼みがあったんだ。テーブルの上のビデオの録画ボタンを押して欲しいんだ。」
「駄目よ。そんなハメ撮りなんて絶対に出来ないわ。遠く離れているけど私には夫がいるのよ。」
「さっき言ってたよね。夫はもう駄目なんだって。そんな不能の夫に義理立てするの?」
「当たり前でしょ。夫婦なんだから。これから死ぬまで一緒に生きていくのよ。」
「黙っていたら分からないよ。それに未帆さんもう僕に身体を開いているじゃん。」
「私、正也君は好きだしセックスの相性のいいのは認めるわ。
でも人妻にとってそんな絶頂の動画が人の手にあるなんて考えられない。」
「分かったよ。未帆さんはあきらめるよ。もっと積極的な女性を探すよ。」
ズリッと亀頭を抜いてシャワールームへ向かった。
「未帆さんありがとう。今日は楽しかったよ。このバイブ綺麗に洗っておくね。」
入浴中にバイブでの膣逝きを許さないためだ。
シャワールームから出た時の彼女の服装ですべてが決まる。
来た時と同じブラウスにミニタイトなら今日は帰ろう。
焦らなくてもこの後いくらでもチャンスがある。
盗撮詐欺のトリックはまだ生きているんだ。
「あれ、未帆さん帰らないの?まさかあれほど嫌がってた撮影させてくれるの。」
「私このままじゃ帰れない。このモヤモヤを何とかしてもらわないと頭が狂ってしまう。」
「よし。任せなさい。そのモヤモヤ僕が責任をもって取り除きますよ。
イヤッホー未帆さん大好きです。シャワーを浴びて撮影用にメイクを整えてください。」
「正也君綺麗にしてきたわ。でもこの部屋さっきよりも明るくなってる。恥ずかしいわよ。」
「わー未帆さん綺麗。篠原涼子より数段上質のボディだよ。一旦服装も整えてよ。
赤の下着はおシャカにしてしまったからこれを着けて。」
カバンから持参した下着を取り出し彼女に投げた。
淫乱さをおくびにも出さない清楚な人妻がベッドに腰かけている。
「録画がスタートしたらカメラに向かってにっこり微笑み自己紹介だ。
そして色っぽく一枚づつ脱いで全裸になったらカメラマンの僕を誘うんだ。
色っぽくだよ。そこがこのシーンの一番の見せ所だからね。
シースルーのヒップもカメラに向けて欲しいな。じゃ、スタート!」
さすがは38歳の熟女だ。腹をくくったら見事なものだ。AV女優を演じきっている。
やがて僕の出番になり不如意のまま全裸でベッドに上った。


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